【お風呂・スキンケア・お出かけ】実際に使って良かったグッズ16選を紹介。つれづれグッズ紹介その2

こんにちは、SmileHouse代表の小名由美子です。

今回も、私が妊娠、出産、子育ての中で実際に活用した
様々なグッズについてご紹介したいと思います。

私が実際に使ってみて感じたことや、

「もう少しこういうことまで考えて買えばよかった」

というような失敗談なども含めて、
お伝えできればと思います。

今回は、

<2>
◆お風呂・スキンケア
◆お出かけ

をご紹介します。

【お風呂・スキンケア】

①ボディー石鹸

泡で出てくるベビーせっけん

まず初めに、赤ちゃんのスキンケアの重要性をお伝えしておきたいと思います。

子どもが生まれると、あるいは離乳食の時期になると、わが子にアレルギーが出ないかどうか心配されるお父さん、お母さんは多いと思います。
実際に私もそうでした。

アレルギーについては、最近になって様々なことが解明されていていますが、
実は最近の国立成育医療研究センターの臨床研究で、

・新生児期からの保湿剤塗布によりアトピー性皮膚炎の発症リスクが3割以上低下すること

・アトピー性皮膚炎発症が卵アレルギーの発症と関連すること

・乳児期のアトピー性皮膚炎は、食物アレルギーなどのアレルギー疾患の発症誘因となる可能性があること

などが、明らかになっています。
つまり、赤ちゃんの時のスキンケアによって、アトピー性皮膚炎や食物アレルギーなどの発症のリスクを下げられる可能性があるということです。

赤ちゃんの肌というと、ツルツルもちもちというイメージですが、
実は、大人に比べて、皮膚が薄く、皮脂も少ないため、乾燥しやすくなっています。

また、よだれやミルクなどの吐き戻し、汗などで、肌に汚れが残っていることも多いです。

そのため、赤ちゃんのスキンケアで大切なことは、

「汚れを落とし清潔にすること」
「保湿すること」

の2点です。

そこで、まずは、汚れを落とすボディーソープや石鹸選びなのですが、

赤ちゃんのボディーソープや石鹸も
様々なメーカーからいろいろな商品が出ています。

赤ちゃんの肌はデリケートなので、
基本的には、刺激の強くないもの、植物成分が主体で「弱酸性」のものから選びました。

長男は、まさにその条件を満たしているアメリカ製のベビーソープを使っていて、
よい肌の状態を保てていたのですが、

次男は、生後数週間から乳児湿疹が出て、同じ製品を使っても、どうも赤みが増すような状態があったり、肌が乾燥するような状態がありました。

この肌の荒れがアレルギーにつながるのではと思ってしまうと、私ももう必死です。
いろいろ情報を集めながら、次男の肌の状態を見ながら、いろいろと試してみました。

写真は、その時に試したいくつかのベビーソープの1つです。

結局、次男も生後3ヵ月頃には乳児湿疹もおさまりましたが、

ボディーソープや石鹸は肌との相性や、
その時期の体調などによっても違ってきますので、

赤ちゃんのお肌の調子を観察して、
今の肌に合いそうなボディー石鹸を選ぶと良いと思います。

②アロエ系クリーム(保湿、かぶれ対策)

アロエ

オムツかぶれや汗疹対策として、
ステロイド系の薬などを塗るのは抵抗があったので、

できるだけ自然なものを探していて
見つけたのが「アロエ」でした。

市販のアロエ系クリームは、
調べてみたら防腐剤などの
あまり身体には良くない成分が入っているものもありますので、

しっかりと内容成分を確かめてから
購入した方が良いと思います。

ちなみに、私は友達の薦めで
アメリカ産のアロエクリームを使っていました。

余談ですが、
このアロエクリームは
大人でも様々な時に塗って大活躍でした。

・肌荒れ
・やけど
・口内炎
・傷口の消毒と快復

昔から、やけどや傷口にアロエをそのまま貼って
治したという話は聞いたことがありますが
アロエの成分は本当に効きますね!

子どもに対しては
同じメーカーで販売されている
乳液系のクリームと混ぜて
乳児のスキンケアに使っていました。

ただ、
オムツかぶれが酷くなると
このアロエクリームと乳液系のクリームを
混ぜたスキンケア用のクリームは

滲みて痛いらしく泣いて嫌がったので、
他に何かないかと探していたら、、、

長男の時には出会っていなかった素敵なアイテムに出会いました!!
それは次で紹介するアロマオイルです♪

③アロマオイル(ラベンダー)

ドテラオイル

次男が生まれてからのスキンケアは、ほとんどアロマオイルで行っています!!
次男は乳児湿疹が出て、長男と同じベビー用のボディーソープやアロエ系のクリームをつけると、益々湿疹の赤みが増す感じで困っていました。

その時に友達から教えてもらったのが、
「doTERRA(ドテラ)のアロマオイル」です。

肌の修復効果があるラベンダーのアロマオイルを、
ココナツオイルで薄めたり、水と混ぜて薄めたりして、
乳児湿疹、あせも、おむつかぶれの箇所に塗るといいです。

アロマオイルというと、これまでの私の認識では、
どちらかというと香りを楽しむ、マッサージで使うといったイメージでしたが、

「doTERRA(ドテラ)のアロマオイル」に出会って、
アロマオイルの偉大さ、奥深さに、驚きと楽しみの毎日です。

アロマオイルについては、もう出会いに感謝!の一言で、
ここでは、語りつくせませんので、また別の機会にブログでご紹介したいと思います。

ちょこっとその一端を書くと、
子どものスキンケアから咳どめ、虫よけ、風邪の予防、
お部屋の掃除、お料理、、、
私のコンディションやモチベーションのアップにと、

もう良いことづくめで、今ではアロマオイルのない生活は考えられません。

④ベビーバス

ベビーバス

長男の時は友達から借りたプラスチック製のベビーバスを使っていたのですが、

今回は里帰り出産ということもあり、コンパクトに持ち運びできるもの、
また、ベビーバスは、数ヶ月間しか使わないので、使用期間が終わってから邪魔にならないもの、

ということで、空気で膨らませるタイプのものを購入しました。

このタイプは、お湯を溜めてもこぼれないか?少し心配でしたが、使ってみたら全く問題ありませんでした。

赤ちゃんの股の下に引っ掛ける出っ張りがあるのですが、この出っ張りがあるだけで赤ちゃんが固定されやすくて、お風呂を入れるときに助けられました。

プラスチック製のベビーバスと比べても、とても軽いし機能的にもおススメです。
また、2人以上のご出産を考えている場合には、保管が随分と楽になると思います。

⑤体重計

ベビー体重計

長男は生まれてからずっと食欲旺盛で、体重も標準ペースで増え続けていったので、心配することもなく、体重計も買っていなかったのですが、
次男は生まれたばかりの頃は、なかなか母乳もミルクも飲んでくれず、あまりにも体重が増えていかないので予定日には退院できないかもしれないと言われたほどで、毎日必死に母乳やミルクを飲ませていました。

そんな毎日の中で、次男の体重がどのぐらい増えているのか?心配で、体重計を購入しました。(ちなみに、新生児は、平均で、1日35グラム程度体重の増加があればよいそうです。)

この体重計は1g単位で表示してくれるので、新生児のわずかな体重の変化も分かるので便利でした。
また、母乳を何グラム飲んだかがわかる機能も付いていて、母乳とミルクの混合で育てていた私には、母乳後、あとどれくらいミルクを飲ませたらよいかの目安が分かり、便利でした。

結局、その後の次男はミルクをどんどん飲むようになり、逆に太り気味のペースになるくらいだったので(笑)、私の心配は無くなったのですが、その当時の私の精神安定上、体重計があったのは本当に安心でした。

⑥鼻水取り

ママ鼻水トッテ

長男が生まれる前、某雑誌の準備グッズ一覧に、あったら便利なものということで出ていたので購入していたのですが、結局長男は使わずじまい、、、

特に必要なかったなと思っていたら!!

次男は、3ヵ月で、鼻水じゅるじゅる。
長男が保育園に行き始めて、いろいろな洗礼を受け、
菌やらウイルスやらいろいろと我が家でも渦巻いていたようで、
母親の免疫で守られていると言われるこの時期にして、
次男は、目やに、咳、鼻水、、
鼻水がのどの方に落ちていき、せき込んだり、呼吸が苦しそうだったりとなったので、
ついに、使ってみました!!
(夜中、せき込んで、本当に息ができないくらいじゃないかと焦った時には、吸引器、持っててよかった~と思いました。)

構造的にはよくできていて、
本当に簡単にうまいこと鼻水が吸えて、次男の息苦しさも少しは改善されていたようなのですが、、、

先日、あまりに風邪症状が長引くので、次男を小児科に連れていき、
先生に、これで鼻水を吸引していますが、どうでしょう?

とお聞きすると、「まあいいんですけどねえ。お母さん、風邪うつらないようにしてくださいね。」
と言われました。

確かに!
これ、菌やらウイルスをダイレクトに吸い込んでいます。

私は、たまたま?今回は風邪はうつっていませんが、
免疫力が下がっていたりすると、子どもの風邪がうつる可能性は高くなりそうなので、要注意です。

もし、そういうリスクのない吸引器をご存知の方がいたら、是非教えてください!!

【お出かけ】

①チャイルドシート

アップリカチャイルドシート

長男が生まれたばかりの頃、ある事情で生まれて10日ぐらいのタイミングで、大阪から実家の高知まで車移動をしなければならなくて、とにかく新生児に対して安全で安心なチャイルドシートを探しました。

ある友人から、唯一「平らに寝かせることができるチャイルドシート」があることを教えてもらい、そのApricaのチャイルドシートを購入しました。

このチャイルドシートは、回転式で成長に合わせて様々な座らせ方ができるので、本当に便利でした。

ただ1つだけ難点は、「重いこと!」

一台の車に設置したまま乗せ換えたりしないのであれば大丈夫だと思いますが、
私の場合は、状況に応じてチャイルドシートを違う車に乗せ換えたりしなければならなかったので、その度に重いチャイルドシートを運ぶのが本当に大変でした。

リーマンチャイルドシート

次男が生まれた時、長男は2歳だったので、長男用として、もう1つ買わなければと思っていたところ、

実家の両親が遊びに来る孫のために買っていたものを、この際と譲り受けたのが、
「リーマン」社のチャイルドシートでした。

リーマンのチャイルドシートの特徴は、シンプル思想。

余計な機能やデザインを削ぎ落し、安全性を最優先したシンプルで軽量・リーズナブルなチャイルドシートです。

使ってみると、この軽さとシンプルな設置方法が本当に嬉しくてストレスなく使うことができました。

あとで調べてみて分かったことですが、

実は、このチャイルドシートは、

国土交通省と自動車事故対策機構がおこなっている、前面衝突試験と使用性評価試験では「乳児モード・幼児モード」ともに最高評価の「優」をもらったすぐれもので、新生児から7歳頃まで使用できるタイプでした。

「平らに寝かせられる」ことに拘らなければ、経済的にも、軽量的にも、簡単な設置的にも、このチャイルドシートはおススメですね。

②ベビーカー

アップリカB型ベビーカー

とにかく軽さにこだわって買ったのが、「Aprica」のB型のベビーカーです。
重量3.0㎏。
確かに、折りたたんでの持ち運び、電車の乗り降りなど、重さのストレスは全くありません。

もちろん更に軽くてコンパクトなものもありますが、振動やタイヤの強度などを考えると、これがギリギリかなと選びました。

ただ、ベビーカーは子どもとの相性が大切というのが実感で、親の都合で軽いものという条件を最優先で選んでしまいましたが、

長男はこのベビーカーの背もたれの角度が合わないようで、ベビーカーをこれに変えてから、ベビーカーに落ち着いて乗らなくなってしまいました。
最近、このB型のベビーカーにも乗れるようになった次男は今のところ大丈夫そうです。

また、購入する際に、A型にするかB型にするか迷いましたが、
A型は重いし、必要なのはほんの数か月。

ベビーカーに乗せるのはどうせ首が座ってからだし、それまでは抱っこでいいからB型でいいよねと選びましたが、、

A型、B型、AB兼用などどのタイプにするかも、ご家庭の状況に合わせて選ぶのがよいと思います。

2人目の子どもは、上の子どもの保育園の送り迎えやその他諸々、どうしても1人目の子どもよりは月齢の早い段階から外出する機会が多いため、
2人の子どもを連れての長時間の移動になってくると、

まだB型のベビーカーには乗れない次男をずっと抱っこ、しまいには少々赤ちゃん返りした長男が、「〇〇もだっこ~」と抱っこしてほしがってぐずったりして立ち往生、、、

「ああ、AB兼用だったらよかったかも、、」と思うこともしばしばでした。

もちろん子どもにとっては抱っこが一番でしょうが、
やっぱりベビーカーがあった方が便利!という場合は、
子どもの乗り心地を尊重しながら、家庭の状況やライフスタイルに合わせて選ぶのがよさそうですね。

③バギーボード(ベビーカー用ステップ)

バギーボード

ベビーカーに取り付けて使えるボードです。
保育園の送り迎えの際に、次男をベビーカーに乗せ、長男をこのボードに立たせて移動することを想定して購入しました。

簡単に取り付けられますし、
使わないときには折りたたんでベビーカーに引っかけられるのでそれほど邪魔にもなりません。

実際に使ってみると、なかなか快適に走れますし、
じっと座るよりは動きたい年齢になった長男もこれなら楽しみながら移動できて、重宝しています。

ただ、まだまだ子どもは気分次第なので、「これに乗りたい!」となってくれればの話ですが、、、(笑)

④スリング

トコちゃんスリング

「まんまる抱っこ」のできるスリング。
まんまる抱っこをすることで、赤ちゃんの柔らかい背骨や骨盤を守ることができます。

赤ちゃんの背骨はC字と言われる形で丸まっている状態です。
それが、だんだんと首が座り、お尻が座る過程で、大人と同じS字型になっていきます。

ですので、その自然な背骨の形を保って抱いてあげることが、赤ちゃんの体への負担が少なく、健全な背骨の成長も助けるのです。

また、写真を見ていただいてもわかるように、スリングで抱くと、お母さんが普通に抱っこしている状態と同じ状態を作ることができますし、
お母さんのお腹の中で丸まっていた時の状態にも近いです。

実際に安心するのか、うちの子どもは2人とも、スリングで抱っこすると、本当によく寝ました。

新生児から腰が座るころまでは特におススメです。

⑤抱っこ紐

エルゴ抱っこひも

言わずと知れた?エルゴの抱っこひも!
長男が生まれた時に、お友達から出産祝いでいただきました。
長男もスリングを卒業してからはずっと使っていました。

そして、実は次男が生まれたのを機に、他のタイプの抱っこひも(横抱きもできるタイプで5WAYくらいのものなど)もいろいろ試しましたが、

総合的にはやっぱりつけやすさ、使いやすさ、そして、なんといってもお母さんの体への負担の少なさで、最終的にはこのエルゴの抱っこひもを一番よく使っています。

以前は、エルゴの抱っこひもの一番の難点は、首の支えがなく、手を赤ちゃんの頭にあてて支えておかないと、
赤ちゃんが寝たりすると頭の重みで後ろに頭が倒れて反り返ってしまうところでしたが、、、

なんと!それもカバーできるグッズ(ヘッドサポート)を発見して、エルゴの抱っこひも、益々重宝しています!!

ヘッドサポートファムベリー

⑥マザーズバッグ

ハンドメイドマザーズバック

いろいろなブランドのいろいろなデザインのものがありますよね。
個人的には、せっかくなら自分が持っていてときめくものがいいと思います!

が、

子連れとなると、なかなか自分のときめきと両立できないこともでてきますよね、、、

マザーズバックであえてこれが便利!とあげるとすれば、
斜め掛けできるものであること、
あとはやっぱりある程度の容量があることでしょうか、、、

子どもがいると、本当に荷物が多くなります!
あと、やっぱりいざというときに両手が使えた方が便利だし、バッグの中から子どもを抱いたままでもすぐにものが取り出せたほうが便利なことが多いです。

私が使っているマザーズバッグは、お友達の先輩ママが、こういうのがいいとオーダーメイドで作ってプレゼントしてくれたものですが、

さすが先輩ママ!頑丈な斜め掛けのバックは、大きさも子どもの荷物を入れるのにジャストサイズで、本当に重宝しています。

⑦電動自転車

Panasonic電動自転車

長男が十分にお座りができるようになった頃、パナソニックの3人乗り対応電動自転車購入しました!

購入の際に、電動にするかどうか迷いましたが、、、

自転車で移動する機会が多いなら、電動自転車、絶対におススメです!
特に、2人目が生まれて、2人の子どもを乗せることを考えると、非電動だとなかなか厳しいかなと思います。

子どもを乗せるタイプの電動自転車は、パナソニックとヤマハが主流ですが、私は身長が低いので、最終的に車体の低いパナソニックにしました。

電動自転車は、確かに値段は高いですが、
行動範囲はかなり広がるし、移動を楽しむ余裕ができて、
お出掛けがより楽しくなりました。

デメリットがあるとすれば、
自転車自体がかなり重いので、持ち上げるのが大変ということと、
私の買ったタイプはタイヤが太いので、
自転車置場の車輪止めに入らないことがある
ということくらいです。

これも、自分のライフスタイルに合わせて選ぶとよいですね♪

⑧自転車用カッパ

chibitoレインポンチョ

NHKの「あさイチ」で紹介されているのを見て、速攻購入しました(笑)
ちょうど梅雨時の保育園の送り迎えが少々憂鬱だったころ、
このレインポンチョにバードウォッチング長靴を履いて颯爽と自転車をこいでいるママがオシャレで素敵に見えたからです(笑)

あれなら、雨の日も楽しそう♪
そういうモチベーション、意外と重要だと思います(笑)

このレインポンチョは、実際に現役ママさんたちの意見を聞きながら企画、制作されたそうですが、

機能として一番いいなと思うところは、
ポンチョの裏側のベルトを使ってハンドルを握れば、 前身ごろが自転車のペダルをこぐ足の部分の屋根となって雨水が外に滑り落ちる構造です。
下半身もほぼ濡れることなく出かけられます。

また、首元のファスナーが広めなので、抱っこひもをつけたまま身につけることができます。

生地も雰囲気もちょっとトレンチコート風に見えるので、ちょっとした街へのお出掛けにもそのまま着ていけるところも便利です。

今回は、私が妊娠、出産、子育ての中で実際に活用した
様々なグッズの中で、

<2>
◆お風呂・スキンケア
◆お出かけ

についてご紹介させていただきました。

まとめてみて改めて思うことは、
子どもも本当に一人ひとり違うし、もちろんそれぞれご家庭のライフスタイルも違うので、

いろいろ情報を集めながら試していくなかで、子どもや自分に本当に合うものを見つけていくことが一番だし、その過程を楽しめたらいいなと思います♪

今回の私の経験談も、選択肢の一つとして参考にしていただけたら幸いです。

次回は

<3>
◆室内環境
◆離乳食
◆おもちゃ・玩具

についてご紹介いたします。

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