目標設定法のおすすめはコレ!厳選4種にまとめました。

こんにちは
目標第4弾。

前回までに、目標を設定するときのコツを
お伝えしてきましたので

今回は、実際に目標を設定するときに
使える方法をいくつか紹介していきます。

どの方法を使うのか?や
どれが合っているのか?は

目標の内容や、
使う人の好みによって違うと思うので

一番しっくりくるものを選んでみてくださいね。

目標設定方法

目標設定方法

基本的な方法

まずは1番ベーシックな方法を紹介します。

これは、
「目標の設定」「達成の基準」「期間設定」「計画」の4つで構成されている
基本的な目標設定方法です。

仕事などでは達成地点が明確になっていても
個人の目標はちょっと曖昧になっていることもあるので、

達成地点はどこなのか?というのもきっちり決めていきましょう。

目標を設定

目標の設定は今までの記事で紹介してきたので
そちらを参考にしてもらいたいのですが、

目標設定のポイント!この3つを抑えれば目標設定はバッチリ。

2018.02.09

私たちが目標を立てるときの
項目の種類は大きく4パターンです。

●向上、強化

今の状態からさらなるレベルアップを目指すことです。
例えば、

・去年減量に成功したから、今年は筋トレをして筋力をアップさせよう
・今持っている資格の上位資格を取得しよう
・趣味でやっていた料理のコンテストに出場してみよう

●改善、解消

今現在問題だと感じていることを改善、解消させることです。
例えば、

・最近運動不足で肥えたから、適正な体型に戻そう
・仕事が忙しく、趣味や家族の時間が取れなかったからプライベートな時間を確保しよう
・浪費が多く貯金がないので、今年は貯金をしよう

●維持、継続

現状を維持することです。

今の状態を継続することが難しい場合は、
現状維持も十分に目標になります。

例えば、

・去年は月間200km走っていたので今年もキープしよう
・体脂肪〇〇%を維持する生活をしよう
・去年は毎日勉強していたから、今年も時間を確保しよう。

●創出、開発

新しいことを始める目標です。

4つの中では1番難易度が上がりますが、
達成できたときの達成感や、そこまでの工程の成長が

1番大きい目標項目です。

例えば、

・日常会話ができる程度の英語を話せるようになろう
・今までは1人でする趣味が多かったから今年はチームプレイの趣味を初めてみよう
・毎週○kmランニングをしてフルマラソンにチャレンジしよう

どれか1つだけの項目にしても良いですし、
いくつかの項目を同時に設定しても構いません。

なぜやりたいのか?といった目的が自分の中にしっかりあれば
目標は幾つでも持つことができます。

達成の基準

これは「どの地点までいけば、達成したことになるのか」
というのを具体的にきめることです。

目標設定のポイントでも紹介していた
「目標の数値化」の部分です。

ですが、数値化できるものとできないものがあるので、
基準の目安を参考に決めてください。

●数値

毎月〇〇km走る
〇〇kg減量する

●状態

旅行に行った時にストレスなく英語で会話ができる
健康診断で異常なしの健康状態にする

●スケジュール(時間)

今年中に〇〇の資格を取得する

どんな基準を設けても良いですが、
目標は具体的になればなるほど達成しやすくなります。

期限設定

上記2つで「目標をどの数値で達成にするのか」が
決まっているので、それに期限を付け加えます。

1年、半年、3ヶ月などの期限や○月○日までなどです。

期限は「夏ぐらい」「3月ぐらい」というのはふさわしくありません。
きっちりとした期日を決めてください。

計画

「目標」「達成基準」「期日」が決まったら
つぎはそれに向けてどう行動するのか?を

決めていきましょう。

とりあえず目標だけあるという状態では
モチベーションも上がらず、

行動力を上げることもできないので
自分はどう行動すれば良いのかをきちんと決めましょう。

目標は設定するだけではかないません。
どうやって達成するのか考えて、行動に移しましょう。

計画は達成の基準と同じように、
具体的であればあるほど達成率が上がります。

例えば、筋トレをしてボディメイクをするのであれば
「とりあえずジムに通う」より

「週○回通う」の方が具体的ですし、

「週○回行く。月曜日は肩、火曜は足」の方が
具体的で行動しやすいです。

最終的なゴール(目標の達成)は決まっているので
そこに合わせて小刻みに目標を立てて計画していくと

具体的になっていき、計画が立てやすくなります。

この方法はシンプルに、
目標とゴール、期日を決めて計画するという方法になります。

今まで目標設定をしたことがない方や、
いつも途中でやめてしまう・・・という方は

この基本の4つをまずはしっかりやってみてください。

基本の方法をもっと掘り下げた三点セット

上記の方法よりもう少し掘り下げて設定する方法です。
「テーマ(目標)」「達成のレベル」「達成時期」を設定します。

目標(テーマ)

これは何度も紹介していますが、
「達成したいこと」です。

でも目標を具体的にしていくというのが
なかなかピンとこないこともあるかと思います。

例えば、よくあるのが「痩せたい」。

これと同じような漠然としている感じだと

「仕事ができるようになりたい」「仕事で結果を残したい」
「パートナーといい関係を築きたい」

目標にするにしても、これだと漠然としすぎていて
何からしたらいいのかがわかりません。

そういう時、自分はその目標に対して

どういう方向性で向かっていくのか?
どういう項目をしていくのか?という

「テーマ」を決めると、
目標を具体的にしやすくなります。

テーマを探す際に役立つ方法を3つ紹介します。

●「〇〇できなかったらどうなる?」

これは、〇〇できなかったらどうなる?という視点から
具体的にしていきます。

・自分が体調管理がうまくできなかったらどうなる?
・自分が太っていたらどうなる?

・服が似合わなくなる
・自分に自信がなくなる
・運動するのが億劫になる
・病気になる可能性が上がる

という風にどうなるのだろうか?というのを
どんどん出していきます。

箇条書きで思いつくままでもいいですし、
出てきたものに関連するものを繋げていってもいいです。

例えば、
・服が似合わなくなる
・自分に自信がなくなる
・人前に出たり人に会うのが嫌になる
・出会うチャンスがなくなる
・恋人ができない・・・

どんどん暗くなりましたが、(笑)
こういう感じです。

たくさん出せば、自分はなぜその目標を
達成したいのか?という方向性が見えてくるかと思います。

例えば、私の場合だと(すいません私情で笑)
私は今年、減量を1つの目標として掲げているのですが、

「ランブラとスパッツのヘソ出しランニングウェアを
かっこよく着こなす」

というテーマを持っています。

(もう少し詳しく言うなら
「かっこよく着こなしている自分の写真を撮る」
なんですけどね・・・。笑)

テーマに沿うと、ただ軽い、細いより
ムキッとした

腹筋が見えた方がかっこいいと思ったので
私は、減量を体脂肪の数値に設定しました。

漠然と「痩せたい」と思っていたときに比べると
自分がどういう方向性でやっていきたいのかがわかると

具体的に設定しやすくなりますね。

「〇〇できなかったら」のところに
自分の見て見ぬ振りをしているなぁと思うことや、

自分の改めたいなぁと思っていること、
自分の課題などを当てはめると

自分の課題が明確になったり、
改善、解消のために必要なことが見えてくることも多いので、

自己成長のためにも1度やってみてください。

●プロセス確認

これは自分の当たり前に視点を当てるという方法で、
向上の目標を持つ時などに、特に効果的です。

例えば
「もっと仕事効率を上げる」と目標を立てても
何をどうすれば効率が上がるのかわからないですよね。

そういう時に今の自分が当たり前にこなしている流れ(プロセス)を
徹底して洗い出して確認するのです。

そうすると、意外と
簡略化できる工程があったり、

無駄に時間を使っている空白が見つかるものです。

この方法は
日常的にこなしている流れ(ルーティン)を
上達(プラッシュアップ)する時にとても効果的です。

この場合は、作業の効率を落としている行動や
改善できる点に目を向けて具体的にしていきましょう。

●正早安楽(せいそうあんらく)

これは
「より正しく、より早く、よりやすく、より楽に」
という考え方です。

全てのテーマに当てはまるわけではありませんが
改善の目標ととても相性が良い方法です。

これは仕事の業務改善だけでなく日常でも使うことができます。

例えば、料理が上手くなりたいと思っていたら

・正→レシピ通りにきっちり作り作る
・早→より短時間で、手際よく作る
・安→1ヶ月の食費を抑えたメニューを作る
・楽→手間いらず、洗い物の少ないメニューを作る

などです。

「料理が上手くなりたい」というのも
人それぞれあるはずです。

自分の求めている方向性を見つけて具体的にしていきましょう。

達成レベルを決める

これは、「達成の基準」と同じです。

ゴールはしっかり決めなくてはいけませんが、
無理な設定は逆効果になります。

モチベーションが下がり、行動力の下がる設定は
よくありません。

モチベーションが下がりやすい目標の例が
「0か100」のような極端な設定です。

こういう目標設定は
やるかやらないかという極端な行動になりやすく

継続することがしんどくなりやすいです。

例えば、

・今日から間食を0にする。
・今年は週5回絶対にジムに行く

などです。

0にする、という目標(撲滅する目標)は、
少しでも設定と違うことをしてしまった瞬間に達成不可能になり、

目標を1つ失うことになります。

間食を0にするという目標だと、
何かのタイミングで1回でも食事中以外で物を食べた瞬間に

達成不可能な目標になってしまいます。

また、週5回のジムの頻度も何かの急用などが入った時に
他の日に振替をすることができないから週4回になってしまうという

自分の限界値に設定していた場合(100%の設定)も
達成できる可能性は低いですよね。

100%の目標設定や完璧な理想通りの目標設定は
継続することがとても難しいのです。

逆にこういう完璧で100%の目標を達成できた場合、
実は特別な努力をしなくても出来たことを

目標設定している可能性が高いです。

極端な目標は達成できずに終わって
「また達成できなかった」と

自分との約束を破り、信頼残高を失って
さらに自信を失っていくループにはまりやすくなってしまいます。

目標の達成基準は、
少し努力すればできると思える範囲内にしましょう。

ちょっと頑張ればできるという気持ちが
モチベーションと行動力を上げてくれます。

具体的にすると「0か100」になってしまうのであれば
数値にこだわらず、

状態やスケジュールの基準にして
具体的に設定していきましょう。

達成時期(計画、手段)

テーマで具体的にしてゴールが決まったら
あとは計画です。

「どうやって達成するのか」という手段を考えましょう。
手段を考える視点を2つ紹介します。

●「少しだけ変化させる」

1つは今より少しだけ変化させる方法です。
この「少しだけ」というのがポイントです。

例えば、減量するために有酸素運動をしていたけれど
無酸素運動にしてみる。

友人を作るために大勢が集まる飲み会に参加していたけれど、
共通の趣味のコミュニティの集まりに参加する方針に切り替える。

などです。

大きくやることは変わらないけれど
ちょっと方針を変える方法です。

●「今だからできることを考える」

これも実は大切な考え方で、
その時期、その季節、その時間だからこそできることは

探せばあるはずです。

例えば、野球選手などシーズンがはっきり分かれているので
わかりやすいですが、

シーズンだからできること、
シーズンオフだからできることがありますね。

子育てでは

子どもと一緒だからできること、
一人の時間だからできること

他にも、
春だから、7月だから、
朝だから、今年だからなど。

こういう限定の条件や、普遍的なものから
自分や物事を見てうまく活用していく方法です。

SMARTの法則

この方法は、目標設定の精度をあげることに
とても特化している方法です。

SMARTとは意味をそれぞれ意味を持った言葉の頭文字です。

・S:Specific(明確、具体的)
・M:Measurable(測定可能な)
・A:Achievable(達成可能である)
・R:Result-based(成果に基づいている)
・T:Time-line(期限がある)

この法則に沿って目標を設定するにはどうしたらいいか?を
良い目標設定とイマイチな目標設定を例に出して紹介します。

良い目標設定

・今月の売上目標500万を達成するために毎日2人新規のお客様にアプローチする。
・今25%の体脂肪を半年で20%にするため、低脂質高タンパクの食事にして、週3回ジムに行く

イマイチな目標設定

・今月の売上を増やすために多くのお客様を訪問する
・痩せたいから毎日運動する

イマイチな目標設定は曖昧で具体性のないことはわかりますが、
良い目標設定も、

この目標設定が現実的で自分に合っているのかどうか
わからないですね。

こういうときにSMARTを使うと便利です。

S:Specific(明確、具体的)

明確で具体的というのは
「何をするのかがはっきりわかっている」ことです。

一生懸命頑張ります!とか
精一杯やります!などは一切具体的ではないので注意してください(笑)

上記のイマイチな例の

多くのお客様を訪問するというのも

新しいお客様を獲得するために新規の顧客を優先的に訪問するのか、
既存のお客様への訪問回数を増やし、潜在ニーズを見つけていくことを優先するのか

で自分の行動方針って変わってきますよね。

毎日運動するというのも、

有酸素運動をするのか、無酸素運動をするのか、
ヨガやストレッチをするのか、

家でするのかどこかに通うのかなどで行動が変わってきますね。

良い例は

・毎日新規のお客様3人にアプローチする
・低脂質、高タンパクな食事にして週3回ジムに行く

と、自分のやるべきことがとても明確です。

ただ、売上500万が妥当な数字なのかどうか、
この目標は会社の目標に沿って決めたものなのか、

それとも自己成長のために決めたものなのかというように
数字に対しての目的も明確にすることで、

もっと具体的な目標設定になります。

M:Measurable(測定可能、計測できる)

計測できるというのは「結果が数値で計測できる」
ということです。

数値化すると、自分だけでなく誰から見ても
達成できたかどうかが明確になります。

売り上げを増やすではなく、「500万円増やす」
痩せるではなく、「体脂肪20%にする」

などです。

A:Achievable(達成可能)

達成できる目標なのかどうかを検証します。

達成が不可能に近いような目標はモチベーションが上がらないため
おすすめできません。

イマイチな例の

・今月の売上を増やすために多くのお客様を訪問する
・痩せたいから毎日運動する

は、曖昧なので何を基準に達成したことになるのかが曖昧なので
達成可能かどうかがわからないのですが、

良い目標設定の

・今月の売上目標500万を達成するために毎日2人新規のお客様にアプローチする。
・今25%の体脂肪を半年で20%にするため、低脂質高タンパクの食事にして、週3回ジムに行く

も、
「今月の売上目標500万」「半年で体脂肪20%」が
達成可能な数字なのかどうかを検討しなくてはいけません。

売上500万にするには、1日にどれぐらいの営業が必要なのか
体脂肪を5%落とすには、生活をどう改めれば良いのか

などを考えていくと、
設定している目標値が達成可能な数字なのかどうかが

わかってきます。

痩せたいからと言って、今50kgの人が
「1ヶ月で10kg痩せる」というのはちょっと現実的ではないですよね。

1ヶ月、2ヶ月、目標期限まで、自分のたてた目標を
持ち続けることができるかどうかが大事なのです。

R:Result-based(成果に基づいている)

SMARTの中で1番重要なのがこのRです。

「成果に基づいている」というのは
達成した時に得られる結果です。

これは得られる結果に対して
当事者意識とモチベーションの高い状態で向き合えるかどうか

ということを意味しています。

どれだけ具体的で達成可能な目標を設定しても
達成するという気持ちや意欲がなくては

達成することはできません。

逆にとても達成意欲の湧いてくる目標なら
少し高い設定でも達成できる可能性が高まります。

目標を立てるときは
「本当にそれが欲しいのか?」というのを
しっかり考えましょう。

周りから決められた目標を設定していませんか?
自分が欲しい!と思う成果を目標のゴールにしましょう。

売り上げをあげて、収入UPをして欲しいものを買う
減量して、自分に自信を持って服を着る

などなど、
達成した姿を思い浮かべてみて
意欲の湧いてくるものを設定しましょう。

T:Time-bound(期限がある)

「いつまでに達成する目標なのか」という
期日を設定しましょう。

イマイチな例だと

・今月の売上を増やすために多くのお客様を訪問する
は「今月」と決まっていますが

・痩せたいから毎日運動する
は期限がないですね。

今月、3ヶ月、半年など
期日をしっかり設定しましょう。

半年、1年という長い設定にしてもいいですし
目標に対して2週間や1ヶ月などの単位で設定していくなど

色々な方法があります。

ベンチマーク法

この方法はライバルを水準点(ベンチマーク)にする方法です。

人を1つの指針にする方が設定しやすい方もいると思いますし、
ライバルを設定するのは目標達成にも効果的です。

ここで大事なのは
「ベンチマークを超えた先にどんな成果があるのか」
という、

しっかりとした成果を持つことと、

「自己分析とライバル分析」をして
ライバルが成功している要因は何か?

というのを知ることです。

ベンチマークを超えた先にある成果は?

この方法は本来、ビジネスで活用されていた目標設定なので
ベンチマークの先には顧客満足や評価があります。

個人的な目標の先には顧客はいませんが
「自分がどうなりたいか」という成果がありますね。

そのため、先にベンチマーク(水準点、ライバル)を設定するのではなく、
その根拠となる目標項目を決めてから

達成するために具体的なベンチマークとして
ライバルを選び設定しましょう。

自己分析とライバル分析

目標項目が設定できたら、
「自分がどこにいるのか」という自分のレベルと

「ライバルがどこにいるのか」というライバルの分析をしましょう。

分析は
数値、状態、スケジュール(時間)などの基準を
意識して分析してみてください。

具体的にするために数値化は大事ですが、
それにこだわりすぎて極端な0か100という設定にならないように

注意してください。

ライバルが成功している要因を見つける

ライバル分析の中で1番重要なのは
「自分より優れている点」を明確にすることです。

相手をよく知ることが大事です。

例えば、
減量中の実体験から言うと、

私の理想的なペースで減量している方を
SNSで見かけたことがあり、

その方は日々の投稿でトレーニングや
運動の様子があったので

私も真似をして筋トレをしたり
パーソナルトレーニングに通ったのですが、
その人ほど効果が出ませんでした。

なんでだろう・・・と思い

もっとよくみてみると、
圧倒的に違っていたのは食事でした。

自分でも気をつけているつもりでしたが、
しっかりと相手の投稿を読み込むと

明らかに私とは大きな違いがありました。

自分と、順調に減量をしている人との違いは
運動ではなくて、

食事に大きな要因があったことがわかります。

この方法は、身近に目標になる人がいる場合や、
ライバルを設定した方がモチベーションが上がるとという人に

適している目標のたて方になります。

まとめ

目標設定まとめ

今回は具体的な目標設定のノウハウを紹介しました。

これ以外にもたくさんあるのですが、
自分に合う、合わないなどは使ってみて初めてわかるもの。

まずは、達成したいなぁと思っていることを
具体的にしてきっちり設定してみましょう!

次回からは心や気持ちの部分の話です。

達成する人と
達成できずに終わってしまう人。

目標設定はバッチリなのに差が出るとすれば、
考え方や捉え方、自分への信頼に違いがあるのかもしれません。

目標シリーズはあと2回で終了予定です。

ぜひ呼んでくださいね。

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ABOUTこの記事をかいた人

SmileHouseスタッフの妙加(たえか)です。 仕事に追われつつドタバタと記事を書いていますが、がんばって子育てに役立つ情報を更新していきたいと思っています。 最近はランニングとあんこと半身浴にハマっています♪