目標達成の最大の鍵は「潜在意識」潜在意識を自分の思い通りに導く方法解説!

こんにちは。
Smile Houseの妙加です。

「目標」についての記事も第6回目。
今回で最後になります。

今まで、目標の効果、目的との違い
目標設定法、目標達成のマインドなどを

まとめてきたので、
そちらの記事を参考にしていただければ

今までとは違う目標設定法や
達成して自分の目的に近づけるような設定を

することができているんじゃないかな?と
思っているのですが

それでも、「やっぱり無理・・・」
と思う人もきっといるのではないか?と思っています。

まさしくこの「やっぱり・・・」というのが
目標達成を妨げる鍵の一つ!

「自信のなさ」つまり、
「自分自身を信じることができない」という状態。

やりたいことがあるのに
自分が1番できないと思ってしまっているなんて

本当にもったいないです。

なぜなら、こういう自信のなさも本当は
自分の思うように変えていけるからです。

また、今日紹介する方法は
自信のなさを克服するだけでなく

理想の自分になることも可能になり、
「生きたいように生きる」が誰にでもできるようになる方法です。

魔法のようにも聞こえますが(笑)
全然そんなことはなくて、知ってしまえば

誰でも使うことができるテクニックです。

周りで、
「〇〇がしたいなぁ」と
なんだか夢のようなことを呟いていたけれど

久しぶりに会って聞いてみたら実現している・・・とか

自分自身でも忘れてしまっていたけれど
数年前に思っていたことが今現実になっている!

っていうことありませんか?

この方法の重要なキーワードは「潜在意識」です。

今回は、この潜在意識をうまく導いて
自信をつけていく方法と

潜在意識にアプローチした目標設定をして
自身の可能性を無限に広げていく方法を紹介します。

潜在意識と顕在意識

顕在意識と潜在意識

まず今回の鍵となる「潜在意識」ですが
一体どういうもの?どんな効果があるの?

聞いたことはあるけれど
なんだかよくわからない・・・という方も多いと思うので

潜在意識と顕在意識について
少し解説します。

人の無意識「潜在意識」

私たちの行動は大きく分けて2種類に分かれています。

1つは意識的にやっている「顕在意識」優位の行動。
もう1つは無意識的にやっている「潜在意識」優位の行動です。

例えば・・・

お風呂に入ったらどこから洗いますか?
歯ブラシをするとき、どこの歯から磨きますか?
家を出るとき、どちらの靴から履きますか?

これらの動作は日頃何気なくしていることだと思います。

当たり前のようにしていますが、
これは生きているうちに当たり前になって

作られた習慣です。

大人は歯磨きが習慣になっているので
逆に忘れてしまうととても気になりますが

歯磨きの習慣がまだついていない子どもは
嫌がったりめんどくさがったりしますよね。

特に考えているわけではないけれど、
勝手にやってくれている。

これが潜在意識=無意識の力です。

潜在意識は上記に書いたように、
その人の

・当たり前
・習慣
・価値観

とも言い換えることができます。

また、
感情・感覚・直感・記憶・想像力
なども潜在意識の影響を受けています。

人の話を聞いていて、
なぜだかわからないけれど
涙が溢れてきた。

という経験があるかもしれませんが、
これはその話を聞いて

潜在意識にあった記憶や感情が
呼び起こされた現象です。

潜在意識は
行動の習慣だけでなく、

物事の捉え方や思考、行動
人間関係、仕事、パートナーとの関係性

子どもへの関わり方、
人生の捉え方、物事の優先順位など

ありとあらゆるところに影響しています。

ですが、ほとんどの人は
潜在意識がどのぐらい自分に影響を与えているのか?

というのを知りません。

なぜなら、その人にとって
「当たり前」だから、気がついていないことが多いのです。

意識できる範囲「顕在意識」

無意識の行動が潜在意識。
意識的な行動が顕在意識。

顕在意識は、

・考えていること
・行動していること
・思っていること

など、「自分が把握できている部分全て」です。

今この記事を読んで思っていることや感じていることって
自分でも認識できていますよね。

友達、仕事、家族に対して思っていること、
話していること、行動なども意識できます。

論理的な思考、理性、知性、意思
決断力などが顕在意識です。

顕在意識にも「当たり前」はあります。

例えば
・電車に乗っている時は静かにしよう・・・というような
TPOなどはその人の当たり前ですが、

意識できているので顕在意識です。

悩んだり、不安になったり・・・も
顕在意識が行っています。

もう少し砕いていうと

「自分の知っている自分」、
「自分も周りも知っている自分」が

顕在意識の範囲です。

潜在意識の影響力は?

ここで素朴な疑問ですが、
今、目標という項目で記事を書いていますが、

ちょっと矛盾を感じませんか??

「〇〇しよう!」と目標を立てているのに、
なぜか、途中でやめてしまう。

自分で決めて、やろうと決心しているのに、
それとは逆の行動結果が生まれています。

「言っていることとやっていること」に違いが
生まれていますね。

なんだかおかしいですよね。

言ってるし行動しているのに
なぜかやっていること言っていることがズレている・・・

自分自身のことなのに一致していない・・・。

つまり、どういうことかというと、

「言っていることと、やっていることと、
思っていること」が違うということなんです。

この「思っている」というのは

「今日も暑いなぁ」と思っているけれど言わない
という風な顕在意識的な「思っている」ではなく、

自分自身でも気がついていない
潜在意識的な部分の「思っている」です。

目標を設定しているのに、なぜか途中でやめてしまったり
行動に移すことができない・・・・

これは潜在意識が影響しているからです。

潜在意識と顕在意識ってどれぐらいの比率に
なっていると思いますか?

上記のように述べると
なんとなく潜在意識の方が割合が多いのかな?

と思いますよね。

実は私たちは約9割を無意識、
潜在意識の影響を受けて日常を生きています。

今、自分自身が認識している顕在意識が
自分だ、全てだと思いがちですが、

実は、そうやって認識できている領域は
1割もありません。

「知らない自分」「気がついていない自分」
の方が圧倒的に多いのです。

自信がない人は潜在意識を変化させよう

自信をつける

ちょっと前置きが長くなりましたが、(笑)
ここからが本題です。

「自信がない」という人は何かができるできないとかではなく、
自分のことを信じていないということです。

自分ならやれるって信じることができない。
=自分を信じる力が弱い
=自信がない。

だから新しいことや難しいことにチャレンジしても
「きっと無理だ」と諦めてしまうのです。

言い換えれば、
「無理だと諦める習慣を持っている」ということです。

最初の方に書きましたが、
潜在意識は無意識の習慣です。

潜在意識を変えると
習慣が変わるため、人生が変わっていきます。

自信をつける方法でよくあるのが

・自分との約束を守る
・小さな成功体験を積む

というのがありますが、なぜそれが大事なのか。

なぜそれで自信がつくのか?

自信がない心理と、自信をつける方法を
解説します。

潜在意識を変化させるコツは後で
まとめますが、

「繰り返し」というのが習慣を変化させるには
とても大事になります。

自信がない人が目標設定した時に起こる心理

潜在意識では
「自分なんて・・・」「きっとできない」
「頑張っても無駄」

と思っている状態で

顕在意識の方で
「〇〇をする!」と目標設定をして行動を始めても
多くの場合反発が起こります。

頑張ろう!頑張ろう!といくら顕在意識で思っていても、

潜在意識の方では

・また何か始めたよ
・どうせ次もやらないよね
・途中で投げ出すんだろうなぁ
・そんなのやっても変われない
・きっと続けないよね〜

という風な力が働きます。

するとどうなるか?
初めは一生懸命やっていたのに、

「やっぱりやめよう」
「無理だと思う」

という風に色々な理由や言い訳をしながら
やることをやめてしまう・・・というケースがとても多いです。

そしてまた、
「やっぱり自分はできなかった」と自信を失っていきます。

「自信がない」と潜在意識に刷り込まれていると
「自信がない」という結果を生み出していくのです。

自信を失う理由は色々ありますが、
このように「自分との約束を破る」ことも大きな原因です。

自信をつける方法は?「目標設定をしてクリアしていく」

決めたことをやらないと
心の中で「あーあ、やらなかった・・・」という

ちょっとした後悔や罪悪感を感じますね。
(全く感じない人は、癖づいてしまっているので要注意)

その繰り返しが、潜在意識を作り上げていきます。

じゃあ自信をつけるにはどうすればいいのか?は
シンプルで、その逆

「自分が決めたことは必ずやる」を徹底すれば良いのです。

自分の目的に沿った目標のために
今日することは?でもいいですし、

「自信をつけるために毎日決めたことをやる」と目標を1つ追加して
毎朝起きたときに今日の自分との約束などを決めても良いです。

決めたら、どんな状況になっても必ずやりましょう。

今日ジムに行くと決めたら
3分でもいいので、絶対に行ってください。

今日は湯船に浸かると決めたら、
どれだけ遅くなっても、必ず浸かってください。

約束はなんでも大丈夫です。
「決めたことを必ずやる」ということが最優先です。

そうするとその過程で

・今日も約束守れた
・今日も目標に向かって頑張ったなー

という風に「自己承認」をするようになります。

この自分への承認が自信をつけるために
とても大事なのです。

これが積み重なると、最初は自分自身に
疑惑の目(笑)を向けていた潜在意識も

・ちゃんと続いている・・・
・もしかして決めたことはできるんじゃない?
・決めたらやるのかもしれない

とだんだん変化していきます。

最初は自分は決めたこともやらない
と思っていても、

「決めたことはやる」をずっとインプットし続ければ、
逆に「やらないこと」が気持ち悪く感じる時がきます。

そうなると、どんなに面倒でも
決めたことはやらないと気持ち悪い、

やらないほうが不快だ・・・と習慣が変わるので
日常的に生活しているだけで

「自分は決めたことはきちんとやり遂げることができる」
と潜在意識に入っていきます。

・自分は決めたらやるんだ
・自分は約束を守る人だ

これが、
「根拠はないけれど、自分はやれる」という力、

自分はできると信じることができる
=自信です。

今まで目標を途中でやめてしまう人は、
この自信を失うメカニズムと自信をつけるメカニズムを

日頃から意識してみてください。

目標設定をして計画をして実行段階の中で
急用や周りの人、仕事など色々な出来事があるたびに

・今日はもういいや
・〇〇があるからできないや
・面倒だしもういいかな

と無意識にしている時があるはず。

日頃から決めたことをやっていない人ほど
無意識的に約束をして、無意識で破っています。

潜在意識が味方になるとどうなるのか?

では、コツコツと自分との約束を守り、
なんかわからないけど自分は決めたらできそうだ

という風に潜在意識をチェンジできるとどうなるのか?

もう、これは面白いぐらいに色々なことを実現していくことができます。

9割の力を持つ潜在意識が自分の味方になってくれているわけなので、
「ちょっとこれは無理かな・・・?」と顕在意識が思ったところで、

・いやいや!大丈夫!
・無理って思ってるだけできっとやれるさ
・やってみよう!
・やってダメなら他の方法を探せばいいだけだ!

という風に全力で自分を応援してくれます(笑)
ちょっとやそっとじゃ諦めようという選択肢が生まれません。

何か色々なことを実現している人は、
目標設定=実現できるという前提を持てるので、

あとはそこに向かって日々努力をしていくだけ、
たとえ一時的に進んでいないように感じていても

毎日必ず目標に向かって進んでいるんだと
自分を信じることができる人たちなのです。

潜在意識を味方にする目標設定

潜在意識目標

潜在意識を自分の思うように導くことができたら
本当に色々なことが実現できますね。

潜在意識=習慣、当たり前の価値観
なので変化させることができれば

人生は本当に自分の思うように変えていけます。

実は潜在意識に届きやすい
目標設定法というのがあります。

目標設定するときは今から紹介することを
意識してみてください。

顕在意識だけで頑張るのはとても効率が悪いです。
潜在意識を自分の味方に導いていきましょう。

肯定的な目標設定にする

叶えたいこと、達成したいことがあるなら
肯定的な表現をしましょう。

肯定の反対は否定です。

否定的な表現の目標は、
達成するどころか遠ざけてしまう可能性があります。

否定的な表現の目標の例は

・将来、お金に困らない人生にしたい
・今月の売上〇〇より下回らないようにしたい
・病気にならないように長生きしたい
・怒らないようにする
・迷惑をかけないようにする

などです。

なぜこういう目標がふさわしくないかというと、
私たちの脳は否定を認識できないと言われています。

「象を思い浮かべない」と言うと気付くと思いますが、
そう言うとき、私たちは「象」を思い浮かべながら話します。

象を思い浮かべてから、思い浮かべないようにするのです。

そのため、どんな否定語でも1度は必ず無意識的に
思い浮かべることになります。

象を思い浮かべない=象を思い浮かべる+ない

という認識になります。

そのため上記のような目標表現だと、

お金に困っている+ない
売上が下回る+ない

というように先に自分が避けたいイメージを
無意識的に思い浮かべてしまいます。

そのため目標を唱えるたびに
否定的な自分が本来は避けたいイメージを

自分に刷り込んでしまうためあまり効果的な
目標設定とは言えません。

お金に困っている自分自身のイメージなんて
潜在意識に刻んでいく必要ないですよね。

同じように行動の否定も、暗示をかけてしまう
可能性があります。

・怒らない
・イライラしない

というように「〇〇しない」となると
なぜか〇〇が気になったり、

やってしまったりすることがあります。

トイレなどで
「汚さないでください」と書いてあるトイレと

「綺麗に使っていただきありがとうございます」
と書いてあるトイレでは

汚さないでくださいと
書かれているトイレの方が汚れていることが多いのです。

なので目標は肯定的にしましょう。

〇〇しない代わりにどうなりたいのか?を
考えてみてください・

・お金に恵まれている生活を送っている
・100歳まで健康で活力のある生活をしている
・今月の売上〇〇円に到達している
・落ち着いて、冷静な判断をしよう

などです。

肯定的で、進行的。
これが潜在意識が認識しやすい表現になります。

否定語は何がしたいかわからなくなる

例えばですが、地図を広げて
どこに行きたいの?と聞いたときに

・日本にはいたくない
・寒いところには行きたくない
・ご飯が合わないところは行きたくない
・人が多いところは行きたくない

という風に否定ばかりで目的地を言われても
じゃあどこに行きたいの?って全然わからないですよね。

それと同じで〇〇ではない
というような目標は自分がどこへ向かおうとしているのかが

曖昧になってしまい見失ってしまいます。

目標は肯定的で、そして断言できる表現にして
明確にしましょう。

主体的な目標にする

主体的な目標というのは
「自分で作り出せる領域や範囲内に目標を設定すること」です。

これはコントロールの話を思い出してください。
私たちがコントロールできるのは

自分の思考、行動、未来でした。

それを踏まえるとふさわしくない目標設定の例は

・上司に認めてもらう
・子どもを志望校に合格させる
・好きな異性を振り向かせる
・トップの営業マンになる

などです。

なぜふさわしくないかというと
全て他人や周りの状況が目標の到達になっていますよね。

志望校に合格するのは子どもです。
あなたにその異性が振り向くかどうかは相手が決めることです。
トップになれるかどうかは周りの成績が影響します。

自分の範囲内に設定するとしたら、

・子どもが志望校に合格できるように勉強の費用を〇〇円用意する
・子どもの体調が整うように、栄養バランスの取れている食事を3食用意する

・美味しいご飯が作れるように料理の練習をする
・ジムに通ってスタイルを維持する

・今月の売上〇〇円のため、新規訪問を3件増やす
・売上を上げるために新しい商品を作る

などです。

営業などで売上〇〇円!とか1.5倍!とかはよくありますが
それだけだと、買ってくれるお客さんに左右されるので、

そのあとに自分は何をするのか?を明確にして
自分の領域に目標を設定することが大事になります。

1位やトップというような目標も主体的ではありません。

周りの成績が落ち込んでいたらトップになれますし、
逆に自分の最高額を売っても周りがそれ以上に売っていれば

目標を達成することができないからです。

潜在意識には好き嫌い・主語がない

潜在意識は繰り返し反復で刷り込まれていき、
知らない間に習慣や当たり前になっています。

そして潜在意識には好き嫌いの判別はありません。

「好き」と思い続けることと、
「嫌い」と思い続けること、どちらも繰り返されただけインプットされていきます。

実は私たちは無意識に過ごすと、9割以上のことを
マイナス思考で捉えてしまうと言われています。

なぜかというと、先によくないことを予想、想定しておいて方が
本当にそうなったときにショックや悲しさが少ないだろうという自己防衛が

働くからです。

大好きな恋人と一緒にいるのに、嫌われたらどうしようと考える
今やっている仕事は好きだけれど、この先も食べていけるか不安・・・と考える

こういう意識も繰り返しで潜在意識にインプットされていきます。

「悪いことが起こるんじゃないか・・・と思っていたら
本当にそれが起こってしまう」という話は

この潜在意識が関わっていると言われています。

逆に捉えれば、自分が望むもの、
プラスのものをインプットしていけば、

それも実現していくということです。

自己防衛の影響を受けてマイナス思考に
私たちはなりがちなので意識して良いイメージを繰り返していきましょう。

また、潜在意識には主語がありません。

私たちは自分で考えていることや話していることは
そのままそっくり自分に返って来ています。

何か目標を立てたときに「声にだして毎日読む」というのは
とても効果的なのですが、

なぜかというと、そう言っている自分の声を自分が聞くことで
自分に自己暗示をかけることができるからです。

主語ないから気をつけたいことは、

人に対して言っていることも
自分自身のことだと認識する

ということです。

例えば、まぁ・・・すっごく嫌な感じの人になっちゃいますけど、

他人の幸せが羨ましくて妬ましい気持ちになり
ちょっとぐらい不幸になればいいのに・・・・と

思ったとしましょう(笑)

自分的にはその他人に対して言っているつもりでも
潜在意識はその判別がないので

自分自身に対してちょっとぐらい不幸になれば・・・と
暗示をかけてしまうのと同じになります。

たまに人の愚痴ばかり言っている人もいますが
ああいうのはその愚痴の内容を

自分自身に対して刷り込んでいる・・・という
なかなか勿体無い状態なのです。

逆に、周りの人に「素敵だね」というと

自分自身に「素敵だね」と言っているのと
同じ効果があるのです。

同じ話を聞いても「羨ましい」と言うのと
「素敵だね」と言うのではすこーしずつ

色々なことが変わっていくんですね。

セルフイメージが低い人ほど
否定的な表現をしていることが多いと思います。

否定的な表現がダメなのではなく、
いろんな視点を持って視野を広げると

新たな発見があったり、
自分の無意識に気づくきっかけになったりするので

ぜひ新しい視点の一つ、として
取り入れてみてください。

物事を捉える視点も一つの癖なので
すぐには変化しなくとも

意識して肯定的な捉え方はどうなるだろう?と
考えてみるのはとてもオススメです。

まとめ

最後は潜在意識を導く目標設定の方法のコツと
自信をつける方法についてまとめました。

人の9割以上に影響している潜在意識の部分から
目標設定ができると、

一生懸命頑張るぞー!という風にやっているのとは
全然違う次元で色々なことが実現していきます。

ぜひ、自分の潜在意識を味方にすることを
意識してみてくださいね。

今回で目標シリーズはおしまいです。
長く読んでくださってありがとうございました。

子育て×SmileHouse

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〜大人が子どもにできること〜

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ABOUTこの記事をかいた人

SmileHouseスタッフの妙加(たえか)です。 仕事に追われつつドタバタと記事を書いていますが、がんばって子育てに役立つ情報を更新していきたいと思っています。 最近はランニングとあんこと半身浴にハマっています♪