目標達成に必要なマインドと習慣は!?達成している人の特徴まとめました

こんにちは
Smile Houseの妙加です。

目標シリーズ第5弾
今回は、目標達成のマインドの話です。

具体的な目標で、
適度な強度で、期限もある

目標設定はぱっちりなのに
達成できない・・・のであれば、

もしかすると目標設定の方法ではなく、
自分の捉え方や考え方、自分自身への信頼などの

メンタルの部分が影響しているのかもしれません。

今回の記事では、
目標達成する人はどういう考え方や

習慣を持っているのか?
というのをまとめました。

必ず目標達成できる人の特徴は?

目標達成特徴

セルフコントロールが長けている!

セルフコントロールとは、
名前の通り、自分を制御することですが、

私たちは自分でコントロールできる範囲は
決まっています。

コントロールの領域

1.自分ではコントロールできると思っていて、実際にはコントロールできない領域
2.自分ではコントロールできると思っていて、実際にはコントロールしていない領域

3.自分ではコントロールできると思っていて、実際にコントロールできる領域
4.自分ではコントロールできないと思っていて、実際にはコントロールできる領域

5.自分ではコントロールできないと思っていて、実際にコントロールできない領域

自己成長していくには、しっかりとコントロールできないものは区別して
自分のコントロールできる領域に注力することと、

コントロールできる領域を広げていくことが大事です。

3は今の自分の領域なので、

2のできると思っているけどやっていない領域と
4のできないと思っているけれど実はコントロールできる領域を

広げていくことを意識すると
自分の器を広げていくことができます。

また、この領域を意識して計画をすると
無駄なところに時間を使うことを避けることができます。

コントロールできるものとできないものの例

じゃあ、実際にはコントロールできるものと
できないものにはどういうものがあるのか?を簡単にまとめます。

●コントロールできるもの

思考
行動
自分
未来

●コントロールできないもの

感情
生理反応
他人(環境)
過去

これはモチベーションコントロールの話なのですが、
コントロールできないものに囚われていても

モチベーションが下がる一方で
物事の解決はしていきません。

「自分がどう捉え(思考)どう行動して
これからどうしていくのか(未来)」は

コントロールすることができますが、

感情や生理反応、他人や環境、そして過去は
コントロールすることができません。

今とっても悲しいと感じていることは
悲しいと思いたくない!!とどれだけ思っていても

コントロールできませんし、

暑い・・・と汗をかいている時に
汗を止める!とすることもできません。

他人の考えや行動を自分の思い通りにすることもできないし、
環境もコントロールすることはできません。

自分が変わることで影響を受けて
その結果、他人や環境が変化することはありますが、

それは、自分が決めることではなく、
他人や周りのそれぞれが決めること

なのですが、
私たちはコントロールできないものに囚われがちです。

・なんで〇〇してくれないだろう
・〇〇したほうがいいのに
・職場の環境が・・・

目標設定も結果や達成条件の必須項目が
コントロールできない領域にあると

その目標を達成できるかどうかそのものが
自分でコントロールできない領域になってしまいます。

自己責任で物事を捉えている

目標を達成している人は、
目標のタスクの成否は自分のイニシアチブ(主導権)の取り方にあると考えています。

目標達成に大事なのは

目標達成までの計画の仕方、実行の仕方
達成までの継続力

といったものに要因があると捉えてるのに対して、

達成できない人は、

目標が難しい
時間がない
〇〇さんが・・・

など、周りや環境、他人などに
自分の状況が左右されると捉えていることが多いです。

今自分が持っているリソースの量や、状況に
左右されることなく、

しっかりと自分軸で物事を捉えることが大事です。

行動を工夫している

「自分の行動」は上記に述べましたが、
自分でコントロールできる領域です。

なのでその領域をどうするのか?というのを
徹底して考えることが目標達成に重要です。

今できることからやる

これは目標設定力にもつながりますが、

どれだけ大きな志があっても、
どれだけ素晴らしい目標があっても、

行動できなかったら達成はできないのですが、

環境や他人の行動、経済状況、人間関係などが関係して
自分の思い通りに進めることが難しいときっていうのは必ずあります。

そういう時に大事なのが、

「〇〇だからできない・・・」と周りに責任転嫁したり、
他人と比べて「〇〇は恵まれているから」と羨んだり、

「自分はついてない(運)から・・・」と
なんだかネガティヴになってしまうのではなく

自分の計画や行動にしっかり目を向けましょう。

自分の行動の単位の最小は
「今、どうする」です。

大きな志は小さな成果の積み重ね。
その道のりの距離はその人の現在地によって違います。

自分の理想の体型まで3kgの人もいれば、
20kgの人もいます。

週4回ジムに行く時間を設定できる人もいれば、
週2回が通える最善の人もいます。

人とは年齢、性別、経済状況、生活サイクルなど
全く違うわけですから、

比べたり、世の中にあるノウハウ通りにすることは
自分に主導権があるようで、実は振り回されているのです。

大事なのは、「今できる最善を考えて、選ぶ」ことです。

時間がない、と思っていても実は隙間時間があるかもしれませんし、
何かをしながらの「ながら作業」で賄えるものもあるかもしれません。

「これならすぐできる!」と思えることを継続すること。
そういう時間や要素を探すこと。

これが行動の工夫です。

目標達成にはこの
「今すぐできることから始める」というのが大事な要素です。

環境を整える

環境はコントロールできない領域にある
と上記で述べていますが、

整えることはできます。

例えば、

会社の場所、
部下や同僚、上司の顔ぶれ、

など、こういうものは自分はコントロールできませんが、

机の上を綺麗にして、集中しやすいようにする。
こまめに掃除をして、清潔なオフィス環境を保つ。

などは、自分の行動次第で整えることができます。

また、お気に入りのカフェで勉強するや、
お気に入りのランニングコースを見つける、

という風に自分の作業効率が上がる場や
気持ちが整う場に赴くことも、

自分の環境を整えることになります。

行動単位を小さくする

行動力が下がったり
途中で嫌気が差す理由の1つに

「タスクが大きすぎる」というのがあります。

1つの目標に対して、それを達成するために
また細かな行動計画を立てることになると思うのですが、

そのタスクが大きすぎてやることが多すぎると途中で

・めんどくさい・・・
・これは本当にできるのかな
・進捗状況がよく分からない

というようなことになりがちです。

こういう心理的な障壁は自分の行動力や
モチベーションのブレーキになるので、

そういう気持ちが湧いた時は、
タスクを小さくすると

行動に移すことへの億劫な感覚が少なくなります。

小さなご褒美を用意する

自分にご褒美を設定するのはとても効果的です。

目標を達成したらでもいいし、
1つのタスクが完了したらでもいいし、

今のこの作業が終わったら
とかでも良いので小さなご褒美を決めましょう。

例えば、

〇〇が終わったら楽しみにしていたデザートを食べる
〇〇を達成したら、ずっと欲しかったものを買う
今の作業を◯時までに終わらせて美味しいコーヒーを飲んで休憩する

などです。

なぜいいかというと、
そういう意識があると、

自分の行動や、時間設定に意識が向きやすくなるからです。

オンとオフを区別することでメリハリが生まれ、
作業効率が上がります。

長時間だらだらとするよりは
時間を区切ってこまめなご褒美を用意して取り組む方が

作業効率は上がります。

1つのタスクを完了したら、自分にご褒美を与えることで
次のタスクへのモチベーションが保てたりするのです。

目標達成は実は
「意志の強さ」というのはそこまで関係はありません。

意志が強いかどうかより、「動機付けの工夫」をして
継続したり、行動力を上げることが重要です。

自分の行動を振り返る

これは自分の現在地と目標との距離の把握に
繋がるのですが、

定期的に自分自身の行動を振り返ることが大事です。

振り返りは毎日でもいいし、
週1回でも、自分で周期を決めましょう。

振り返りの効果は、

・行動を客観的に把握できる
・うまくいっていることがわかりやすいのでモチベーションが保たれる
・うまくいってないこと、障害がわかりやすいので設定をし直しやすい

などです。

目標はこまめな修正をすることもとても大事です。

うまくいかない方法を修正すること、
そして、失敗した方法は潔く諦め、違う方法を試すこと

この決断と判断が重要になります。
うまくいっていることは継続して、
うまくいっていないことは

もう少し様子を見ながら続けてみるのか
違う方法に切り替えるのかを判断しなければいけません。

分析をするとうまくいっていない原因もわかりやすいので
改善策も練りやすくなります。

例えば、毎日30分勉強するという設定があっても
週3回しかできていない、

その原因が、帰ってくるのが遅く
それから勉強をすることがとても苦痛に思っている

のであれば、

早起きして時間を確保する、
10分の隙間時間を3回作って時間を確保する、

など色々な対策を取ることができます。

自分が目標達成にマイナスになる習慣を持っているのであれば、
良い習慣を作る意識が大事です。

そのためにも自分を客観的にみて分析する時間を
確保しましょう。

客観的にみるときにチェックすると良い項目は、

・自分の設定しているタスクをどれだけこなしているか?
・自分の目標に対して必要な行動なのか?

です。

自分自身の進捗状況の把握と
方向性の確認は

目標達成に必要な習慣です。

もし今、自分の行動を見直す習慣がないのであれば、
もし習慣がない場合は
予定を立てて、実行、分析という習慣を作っていきましょう!

達成しているイメージを強く持っている

目標を達成している自分をイメージするのは
とても効果があります。

目標を達成している自分自身をイメージすることで
モチベーションが高まり、良い習慣を作りやすくなります。

目的や目標の理由、行動計画などは
きっちりとしているのに、

その目標を達成した自分自身をイメージして
繰り返し想像することを忘れている人は意外と多いのです。

達成している自分自身を思い描くと良いことは、

・モチベーションが保ちやすい
・結果を意識する習慣がつく
・達成した時に得られるもの(メリット)を考える

ことです。

なんどもイメージしていると、
達成していない今の現状より、

「達成している自分自身の方がいいな」と
達成したときに得るメリットを意識し始めます。

達成している自分は、何を得ているのか?
想像してみると、いまの自分からどう見えるか?

どういう成長をしていそうか?
周囲にどういう影響を与えることができそうか?

など、いま掲げている目標を達成すると
必ず得るものがあるはずです。

メリットを意識することでモチベーションが高まります。
結果を意識すると、行動が変わり、習慣が変わります。

また、いつも他人と比べていたり、
それで劣等感を感じやすい人の場合、

自分自身の目標に集中する癖をつけることができます。

目標を達成している人は、
達成している自分自身を想像することに長けているため、

周りがどうであれ、自分自身のモチベーションを
保ちやすい習慣を持っています。

目標達成に失敗してしまう人の特徴

目標達成失敗

目標設定はバッチリなのに
なぜかいつも達成できない・・・・

という場合の思考や行動パターンもまとめてみました。

意識すれば、自分の思考や行動は変化させることができるので
もし当てはまるものがあっても自分を卑下する必要はありません。

他人や周りの夢・目標を自分の目標だと勘違いしている

・お金持ちになりたい
・豪邸に住みたい
・毎日遊んで暮らしたい
・良い学校に入りたい
・良い会社に就職したい

という風な「優雅な暮らし」や「ステータスの高さ」を目標にしている人もいますが、
その目標が本当に自分の叶えたいことなのかどうか?

というのはしっかりと考えてみましょう。

その目標や夢の先に自分の目的があるのであれば、
それはきっと自分自身が叶えたい目標なのかもしれませんが、

私たちは多かれ少なかれ様々なメディアから「洗脳」されている
場合も多くあります。

お金持ち=幸せ
豪邸に住む=幸せ
高級外車をたくさん持っている=幸せ

という風に報道されていることも多々あり、
その光景は、高級外車や豪邸を販売している企業の販売方法の1つである

ことも考慮してみてくださいね。

豪邸に住んでいるから幸せになれるわけではなく、
豪邸を買った先で得られるであろう価値を求めていることが多いのです。

「すごい人だと思われたい」
「かっこいいと思われたい」
「周りから羨ましがられたい」

という風な価値が豪邸に住むことで得られるかもしれません。

そういった場合、豪邸に住むことは目的や目標ではなく、
「すごい人」と思われることを目的としているわけです。

また、良い学校に入りたい、良い企業に入りたい
などの目標は、どういう目的に繋がっているのか?というのも

1度考える時間を作ってみましょう。

その目標を成し遂げることが自分自身の目的や
夢に近づいているのであれば良いのですが、

よくある話が、
「親に褒められたい」
「周りの期待に応えたい」
という、

周りが求めている目標や夢が、
自分自身の目標にすり替わっているパターンです。

それが悪いわけではありませんし、
それで頑張れることもあると思いますが、

基本的に私たち人間は、
快、不快という基準で行動をしています。

つまり、しんどいことや頑張ることはあまりしたくないんです。

心の奥底では自分の望みではないことを
誤魔化して無理に頑張ること、つまり

他人の描いている理想や、夢を叶えるために
頑張ると必ずどこかで歪みが生じてきます。

「目標」という観点から見ても豪邸の話、期待に応えたい話、
どっちも目標としてはあまりおすすめではありません。

何となく読んでいるうちに察している方もいるかもしれませんが、
この2つの目標は

「コントロールできない領域」に成果がありますよね。

人からすごいと思われたい人が、1つの手段として
豪邸に住みました。

親に褒められたいと思っている人が、その方法として
たくさん勉強して親が望む学校へ進学しました。

でも、豪邸に住んでもすごいとも言われず見向きもされない。
すごく勉強して入学したのに、「ふーん」と言うだけで褒められなかった。

そうなると「目標としていたことに達成しているのに、成果が得られない」
というチグハグな現象が起こってしまう可能性があるのです。

目標が達成できたかどうかの判断を
他人や周りに委ねてしまうと

目標が達成できるかどうかがわからなくなります。

周りや他人が決めた目標=自分の幸せ、自分が得たいもの
とは限りません。

自分が心から欲しいと思うものを目標や目的に設定しましょう。

原因を能力や外部に設定する人

私たちは原因をどこに求めるのか?によって
その後の行動が大きく異なってくると言われています。

例えば、

野球チームに入っていてレギュラーに
なれなかった場合

・自分は野球の才能がない
・他の人の方が自分より上手いから仕方ない

という風に「能力」に原因があると考えるのか、

・自分の練習が足りなかった
・もっと努力できる時間があったはずだ

と、「行動」に原因があると考えるのかで
大きく捉え方は変わってきます。

能力で判断してしまうと、行動することをやめてしまいます。

また、同じように何かあるたびに

「今は運が悪かった、いつか運が回ってくる」
と、何事も運で片付けて運任せにしていたり、

パワースポットや占いなどを信じやすく、
自分の周りの出来事は見えない力で動いているんだ、と

流されるままに、人生の選択を外部に委ねている人も
目標達成は難しくなります。

それが悪いのではなく、
良いことも悪いことも「運」や「お告げ」に原因があるとして

「自分自身には原因がない」と現実逃避していると、
改善していくことができないからです。

何か自分にとって嫌なことがあった時に

「この前占いで良いって言われたのに、うまくいかないのはおかしい!」
「今のパートナーとは相性が悪いみたいだから、フラれても仕方ない」

・・・という風なことを言っていても
その人が成長したり目標を達成できるイメージってわかないですよね。

1つの参考にはなるかもしれませんが、
自分の人生の主導権は自分で持っていましょう。

目標達成に「安心感」と「期待感」が足りない

私たちは「快」と「不快」を基準に行動しています。

快楽を感じることのできることには無意識に近寄り、
不快を感じることからは遠ざかろうとしています。

しんどい、つらい=不快

ですが、その先にもっと大きな快楽があれば
私たちは頑張ろうとします。

そのパワーが
「安心感」と「期待感」です。

もうクッタクタで今すぐにでも寝たい、
帰るのがめんどくさい!

という時でも家には帰ろう・・・と思って
なんとか自宅には帰る人も多いと思います。

自分の家やいつも寝ているベッドがとても居心地良く、
安心感を感じると思います。

旅行から帰ってきて、すっごく楽しかったけど、
「やっぱり家が落ち着くなぁ」と思ったりするのも安心感ですね。

また、「期待感」も大きなパワーを持っています。

例えば、
これを頑張れば旅行に行って思う存分のんびりできる!と

楽しみな予定を思い浮かべて現状を頑張って乗り越えた経験をしたことが
ある人はたくさんいると思います。

また、宝くじやギャンブルも大きな期待感を持っています。

宝くじを買わない人のほとんどは「きっと当たらない」と
思っていると思いますが、

これがもし、
20%の確率で1億円が当たります。1枚50万円です。

だったらどうでしょう?

「当たるんじゃないか・・・?」と期待して
1枚50万円だとしても買いに行くという行動をする人がたくさんいると思います。

私たちは安心感と期待感を感じるものには
とても高い行動力を発揮します。

目標を達成するためには。この2つの気持ちが刺激されるような
工夫をしましょう。

目標が本当にやりたいことではない

どれだけ目標設定をしても、
その目標が魅力的でない=やりたいことではない

とそもそもですが、モチベーションを保つのは
とても難しいです。

私たちは自分のことを知っているようで、
実はあまり知らない。

と言われています。

客観視してみる練習をしましょう、とか
人の助言を聞きましょう、とか

自分の考えをメモなどにアウトプットして視覚化するなどは
全て自分を知るために行っています。

もしかすると今掲げている目標は実は
自分の望んでいるものとは違うかもしれませんし、

目標がないと思っている人は
気が付いていないだけで

実はあるのかもしれません。

自分自身の目標を見つける方法を
1つ紹介します。

10問の問い

質問の答えは1つだけでなく
思いつく限り全て書き出しましょう。

中途半端だと、本当にやりたいことが
見えてきていない状態で終わってしまう可能性があります。

もう無理・・・となるぐらいに
絞りきって回答してください。

・やりたいことは何ですか?
・やりたくないことは何ですか?

・将来どうなりたいですか?
・将来どうなっていたくないですか?

・最近、悲しかったこと、怒ったことは何ですか?
・楽しいと感じるのはどういう時ですか?

・手に入れたいものは何ですか?
・悩み事は何ですか?

・不安に思うことは何ですか?
・自分の強みは何ですか?

問いの答えを深掘りしていく

答えている中で、
あれっ自分ってこういうこと考えてたんだ

という風な、新しい発見もあったと思います。

答えをたくさん出したらその次は
「なぜそう思うの?」と自分に問いかけましょう。

出てきた答えに対して、また「なぜ?」と
続けて問いかけていきます。

そうすることで、
自分の無意識(潜在意識)の部分にある

望みや感情に気づくきっかけになります。

これは誰かに見られるかもしれない、という風に思うと
ブレーキがかかりやすくなるので、

絶対に誰にも見られないし、見せなくてもよい
という大前提で書き出してください。

まとめ

目標を達成している人の習慣や思考などをまとめましたが、
参考になりましたか?

目標設定をきっちりして、
達成に必要なマインドや習慣を意識しても

それでも「でもな・・・」と思ってしまう場合、
「自分にはきっとできない」という風に

自信がないというケースも考えられます。

次で目標シリーズは終わりになります。

次回は、潜在意識を味方につけて目標を達成する方法を
まとめます。

子育て×SmileHouse

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ABOUTこの記事をかいた人

SmileHouseスタッフの妙加(たえか)です。 仕事に追われつつドタバタと記事を書いていますが、がんばって子育てに役立つ情報を更新していきたいと思っています。 最近はランニングとあんこと半身浴にハマっています♪