【共感】コミュニケーション力UP!今日からできる共感力をあげる方法

こんにちは
Smile Houseの妙加です

子育てに限らずコミュニケーションを取るときには

「相手の話に共感することが大事だ」
というのを耳にしたことがあると思います。

私たちは、自分の話を共感して聴いてもらえると
相手に「受け入れられた」と安心し、信頼を抱きます。

だけど「共感する」って実際のところどういう関わりなのでしょうか?

振り返ってみると、普段からどのぐらい自分は人の話に
共感して聞いているな〜と感じますか?

改めて考えてみると「共感」って意外とあやふやに
捉えている方も多いのではないでしょうか?

今回は人との
コミュニケーションで大事な共感とは?についてまとめてみました。

ぜひ子どもとの関わりでも参考にしてみてください。

共感とは??

共感

ではまず共感とはどういうものなのかを説明します。

共感の認識

共感という言葉を辞書で調べると

「相手と同じ気持ちになること」
「相手の意見や感情をその通りだと感じること」
「相手の気持ちを自分の気持ちのように理解すること」

などが書かれています。

ざっくりいうと
「あなたの気持ちわかります」ということでしょうか。

確かに、何か話をしているときに真っ向から否定されるより

聞いている側も同じように感じて理解してくれると嬉しく感じます。

共感力は子育てだけではなく

人とのコミュニケーション全てで必要な能力で、

実は私たちに生まれつき備わっている能力です。

人を見ていて
「コミュニケーション能力が高いなぁ」
と感じる人は共感力も高い人が多いですね。

もちろん、共感力は自分の意識と努力で伸ばしていくことは可能です。

情動的共感と認知的共感

大きく分けると、共感には
情動的共感と認知的共感という2種類があります。

情動的共感

情動的共感はその人と同じ気持ちや感情になりきる力です。

楽しい気持ちの人がいると、自分も楽しい気持ちになる
悲しい気持ちの人がいると、自分も悲しい気持ちになる

といったように、感情移入して、

相手の考えや感情に対して
情的につながった反応をすることです。

映画やドラマを見ていると感情的になって、
涙もろい人は情動的共感が強いといえます。

認知的共感

認知的共感は他人の視点から物事を認知する力です。

相手の立場に自分が立った時に、周りの人からどう見えるか?や
どのように受け入れて、理解して、どんな感情がうまれるのか

ということを推測して、相手の考え方や感情を知的に認識することです。

どちらかが欠けていると?

情動的共感が、心による情的理解
認知的共感が、頭による認知的理解

という解釈ですが、コミュニケーションの中では
どちらも大切な力です。

両方とも同じように発達していれば、
一番いいかもしれませんが、やっぱり人には得意不得意もありますし、

環境や職業によって伸びやすい力というのがあるので
一方の方が得意という人も多いです。

極端な例で紹介すると

・情動的共感が強く、認知的共感が弱い

困っている時になんとかしてあげたい!と思ったり
一緒に悩んでくれるかもしれませんが、

今、何が必要なのか、
どういう状況なのかを理解するのが不得意だと

的はずれな手助けや、
自分勝手な援助をしている・・・

というようなことが起こりえます。

情はあるけど洞察する力が弱いということです。

子どもがお腹が痛くてうずくまって泣いていた時に
一緒に痛いね痛いね

と一緒になって苦しむけれど、

その先はどうしたらいいのかわからない!

という状態になりかねません。

「お腹が痛くて辛い」という気持ちは
共感してもらえ受け止めてもらえますが、

どうしてお腹が痛くなったのか?という原因や
病院に行くか否か、今家でできることは何か?

ということを判断するのは遅れますね。

・認知的共感が強く、情動的共感が低い

何か困った時にその心のメカニズムや、
問題解決の方法を見事に言い当てることはできるけれど

人をもののように捉えて、淡々としていて
相手に温かく寄り添う反応は見られないということが起こりえます。

洞察はするけど、寄り添う力が弱いということです。

子どもがお腹が痛くてうずくまって泣いていた時に
原因は、夕飯かな、

じゃあこの後○○というような症状が出る可能性がある、
病院に行くとしたらこの時間は・・・

と状況やお腹が痛いからつらい、治したいという状況は理解しても
子どもの「いまつらい」という感情に

寄り添う配慮が少し足りないかもしれません。

極端な例ですが
この共感は対極にあるので、どちらかに極端に偏ると

「まったく状況は理解できないけど、とにかく情だけは厚い人」
「分析、洞察は得意だけれど、冷たい・冷酷な人」

という人物像が浮かんできます。

共感力は環境によっても変化する

共感する力は私たちが生まれ持っている力ですが、
環境によっても変化していきます。

例えば

認知的共感は相手の立場に立ち理解することなので

とてもお金持ちの家に生まれて

欲しいものはなんでも買ってもらえて
常に送り迎えをしてくれることが当たり前だと

一般的な生活をしている人の立場が推測できないので
悩み相談を受けても共感しづらくなります。

逆もそうですね。

一般的な生活をしている人が、お金持ちの人の
悩みを聞いても共感しづらいものです。

また、とても恵まれていて
周囲に配慮する必要がない環境で育つと

相手の立場に立って物事を考える必要性を感じないため
認知的共感は育ちにくいといえます。

傲慢で自分が正しい!というような振る舞いを
している人なども認知的共感が弱いといえますね。

共感力は仕事によっても変化する

仕事によってもどちらか一方が育ちやすい環境や
職業というのはあります。

情動的共感があると、人との情的交流ができます。

知的な議論だけでなく、心の繋がりを感じるには
情動的共感が大きな役割を果たしていくわけです。

それを生かして、
保育士や教員、介護士、カウンセラー、美容師といった接客業、
芸術家や職人などは情動的共感が多く求められます。

心の繋がりや感性が大事な職業です。

「心の繋がり」と聞くとなんだか
情動的共感が良い!と思うかもしれませんが、

共感力に良し悪しはありません。

情動的共感が強いとやりにくさを感じやすい
職業ももちろんあります。

認知的共感が強い方がやりやすい職業としては
経営者、弁護士、警察官、消防隊員、外科医

などがあります。

状況を把握して判断したり行動を求められる職業は
毎回毎回、情に脆かったり、感情的になりやすい人は

しんどくなってしまいますね。

良し悪しや優劣ではなく
人とのコミュニケーションをとる際の

共感力にも種類があるんだなという感じで
捉えていただければ良いなと思います。

共感は「わからない」が大前提

「相手と同じ気持ちになる」と言葉で表すと
簡単な表現ですが、実はこれはとっても難しい事でもあるのです。

十人十色という言葉があるように
人は10人いれば10通りの価値観があって、

10通りの捉え方、感じ方があります。

なので、同じものを見ていたとしても、
同じ出来事に遭遇したとしても、

全く同じに感じ取ることはできないんですね。

他人の感情は他人のもので、
それを確認する方法はまだ実在していません。

この、「私」と「あなた」は違う人だから
私はあなたのことがわからない。

という大前提が心から相手のことを共感するために
とっても重要になってきます。

わからないからこそ

「完全に同じ感情・気持ちになることはできないけれど、
限りなく近い感情・気持ちになる。」

という相手の心に寄り添う関わりの中で

「あなたは今こういう気持ちなんだね」と

あたかも自分の気持ちのように
相手の気持ちや状態を理解する気持ちが芽生えます。

そして、こちらがどれだけ相手に共感を示したか、
相手の気持ちを理解したのかではなく、

相手が

「この人は、自分の気持ちを理解してくれる」
「この人は、信頼のできる人だ」

と感じることで共感は成立します。

「あなたの気持ちわかります」の落とし穴

一般的なイメージとして共感は
「相手と同じ気持ちになること」という

捉え方をされているので、
「わかるー!」や「私も!!」

ということが共感だと認知されがちですが

こういう「あなたの気持ちわかります」というのは

捉え方にもよりますが

「同感」や「同情」と言って、共感とは似ているようで違います。

もちろん、相手との元々の信頼関係にもよりますが
自分が悲しみのどん底にいるときに

「気持ちわかるよ〜」
と言われたときに

「今自分がどれだけつらいかわかるはずがない」

というような気持ちが芽生えたことはありませんか?

この「あなたの気持ちわかるよ」というのは
共感のようで、共感ではないんですね。

今の場合だと

「(私は)あなたの気持ちわかるよ」

と、主語が自分になっています。

共感しているようで、
自分の感情や気持ち、価値判断の話にすり替わっているんですね。

共感は「(あなたは)今悲しいんだね」と相手の気持ちや感情に
焦点を当てて、ただただ寄り添い話を聞くことです。

【共感】実は別物!同意と共感。使い分けてコミュニケーション力UP

2019.12.05

共感力をUPするには??

共感

では、共感力を上げていくにはどうしたら良いでしょうか?

やはり最初は「意識」をする必要があります。

自分の心のあり方を見つめ直すのも大事ですが
今すぐ実践していけるスキル的なポイントを紹介していきます。

最初は難しいものがあっても、
意識しているうちにできるようになっていきますよ♪

相手の立場に立つ

先に紹介した「認知的共感」に近いものですね。

「自分がもし、相手の立場だったら」
と相手の立場、視点から物事を感じとることです。

もし、相手と同じ職場だったら
もし、相手と同じ家に生まれていたら
もし、相手と同じ体験をしたら

と、相手の立場に身を置いて話を聞くことで
相手の話していることや感情が、より感じとりやすくなります。

相手の思考やイメージを受け入れる

これは相手の世界観を尊重するということです。

例えば朝起きて外を見たら、
太陽が照って快晴でした!

という場面。

自分と友達にとって共通の事実は
「今日は太陽が照って快晴だ」です。

でも快晴の空を見て感じることは違います。

自分「思いっきり走って、たくさん汗かいて気持ちいい!ってなろう〜」
友達「すごい晴れてるから日焼け止め塗らないと焼けちゃう〜やだな〜」

などなど。

自分→たくさん走って気持ちいいイメージ
友達→日焼けが気になるので嫌なイメージ

これが10人いれば、
10人ともそれぞれに違うことを感じています。

なので、
自分が友達に共感するとしたら、

快晴の空のイメージを

自分→日焼けが気になるので嫌なイメージ
友達→日焼けが気になるので嫌なイメージ

に寄せていきます。

もちろん、自分の持っているたくさん走って気持ちいいイメージも
かき消さずに持っておきます。

自分の世界はそのままに、
相手の横に並んで、同じ方向を見てみるんですね。

相手の感情を意識して想像する

相手の立場に立ち、
思考やイメージを寄せて

そして、相手はどんな感情を感じているんだろう?
というのを意識して想像して見ます。

ただ、あくまでも想像なので
相手がそう感じているかは別の話。

相手の気持ちに意識を向けることで、
寄り添って共感しやすくなるのです。

相手の言葉を反復する

自分の価値観を混ぜずに話を聞くというのが
ちょっと難しいと感じる場合は

相手の話を繰り返すことからやってみます。

相手が「悲しい」と言ったら、「悲しいんだね」
と繰り返すのです。

「○○なんだね」は

いつも返答の時に自分の主観を混ぜている人は
違和感があるかもしれませんが、

まずはやって見てください。

表情や態度に注目する

相手の表情や態度、
そして聞いている時の自分の態度も

意識して見ましょう。

表情や態度は実は口よりも物を言います。

私たちは実は言葉を交わすコミュニケーションよりも、
非言語のコミュニケーションを多く感じ取っているんですね。

極端な話ですが、話している時に
しかめっ面でそっぽを向かれると話したくなくなりますよね。

「ちゃんと聞いているよ!」と
いくら口で言ってたって

相手がずーっとスマホをいじっていると
だんだん話す気が失せてきませんか?

聞いている時の態度もそうですし、
話している時の相手の表情にも注目です。

楽しそう?不満そう?怒っている?悲しそう?
などなど。

話の内容に合っているかも意識します。

それだけで相手の感情の変化を感じ取れることも
たくさんあります。

共感の気をつけポイント

共感

相手の話に共感するコミュニケーションをする時に
陥りやすいポイントを紹介します。

相手の感情を決めつけてしまう

相手に寄り添う
相手の気持ちを想像する

などを意識すると、
「こういう気持ちなのかな」と思うことが
たくさんあると思うのですが、

落とし穴がここで、

その感じた気持ちが
「相手は絶対そう思っている」と決めつけて

そのまま話を聞いてしまったりするんですね。

「きっと悲しいと思っているに違いない!」
「きっと怒っているに違いない!」

というように。

共感の話の主役は相手。

そして私と相手は違う人だから「わからない」が大前提なのです。

だから、寄り添って、想像して、
相手に聞くのです。

相手の感情は相手にしかわからないのです。

一緒に問題にのめり込んでいく

共感は確かに相手の気持ちに寄り添い
あたかも自分のことのように感じることですが、

しっかり境界線は引いておきましょう。

相手の感情や問題は相手の領域
私の感情や問題は私の領域

相手の話を通して、自分も同じように感じながらも
一緒になる必要はありません。

例えば、友達がいまものすごく
悩んでいて苦しい友達の話を聞いても

その苦しい気持ちに寄り添うだけで、
自分も一緒になって苦しい〜ッとなる必要はないんですね。

苦しいと感じているのは相手。

その感情に巻き込まれては、苦しいと感じる人がただただ2人に
増えてしまっただけで、何も解決しません。

巻き込まれずに、相手の話を
ただ聞くだけでいいんです。

共感している自分に酔いしれる

共感して話を聞きこうとして
相槌を打ったり、表情に気をつけたりしていても

相手の話を聞いてなかったら意味がありません。

というか、それは
「相手の話に共感している自分」に

酔いしれているパフォーマンスの共感です。

「いま私、めっちゃ人の話聞いてる〜!」
って・・・・全然聞いてないですよね(笑)

スキルとしてただ共感するだけでなく、
しっかりと話に集中して

表面だけでなく心から相手の話を聞きましょう。

共感力の源は親との関わり

共感

共感力は大人になってからでも
伸ばしていけますし、意識することができます。

ですがやっぱり、子どもの頃に両親がどのように関わってくれたか?

というのがコミュニケーションの基礎にとても影響してきます。

共感された体験がない人が
いきなり、共感して話を聞いてください

と言われても、「?」となりますよね。

自分の知らないことや理解できないことを
人にするのは無理があるんですね。

親にたくさん共感してもらって育った子どもは、
「他人は自分のことをわかってくれるんだ」

という大前提ができるので
たくさんの人と関わることに躊躇しなくなりますし、

周りの人にも自然と共感する関わりをしていけます。

どんな自分でも良いという自尊感情

自尊感情とは条件付きではなく、
「どんな自分でもOK」だという自己肯定感です。

自分のことを条件付きで肯定していると
その条件がなくなってしまうと自分の価値を見出せなくなります。

条件というのは、お金、学力、成績、容姿など
周囲からの評価のことです。

お金があったら、勉強ができたら、
スポーツができたら・・・

何かがあるから、

自分は必要とされ、認められていると
感じているのが条件付きの自己肯定です。

自尊感情は、条件なしで自分のことを
肯定しているので、条件には左右されません。

もちろん、自分のどんな感情も認めることができています。

自尊感情が低いというのは、
自分に自信がなかったり、自己否定が強い状態です。

特に、「いい子」にならなくてはいけない環境で育ってきた子どもは
自分の感情も否定してしまっていることが多くあります。

ここでいう「いい子」というのは
親や周りの人にとって都合の良い子のことです。

聞き分けがよく、なんでも親の言う通りにするし、
頑張り屋さんの子が多いですね。

「いい子」に育てられた子は、
自分の中に出てくるネガティブな感情を否定する傾向があると言われています。

人に怒りを感じてはいけない、
人を羨ましがってはいけない、
人に恨む気持ちを持ってはいけない、

寂しいと言ってはいけない
悲しい顔は見せてはいけない
人の前で泣いてはいけない

などです。

また、このように育てられなくても
人は不快だと感じる感情は感じたくないと思う人は多いので

反応的に不快な気持ちには蓋をする癖が
ついている人もいます。

ちなみに、

快の感情が良い、善。
不快な感情が悪い、悪。

ということはありません。

感情に良い悪い、善悪はありませんし、
快と不快も感じている人の判断基準です。

例えばですが、

友達のおもちゃを壊してしまったけど自分じゃない
と誤魔化したときに

素直に謝らずに嘘をついてしまった・・・と罪悪感を感じれば不快の感情ですし
良かった。ばれなかった一安心と思えば快の感情です。

自分自身を尊重するとは?

ネガティブな感情、ポジティブな感情
考え方、捉え方、経験、なんでもそうですが

「自分が感じたこと・体験したことをなかったことにする」
というのは自分自身を尊重していることにはならず

自己虐待をしていることになります。

どんな自分でもOKという状態になるには
快、不快に関係なく、全ての感情を受け止め、認める必要があります。

感情を感じることは問題ではありません。

自分自身の感情を適切に消化できずに

そこから生まれる行動(暴力、いじめ、人への中傷)や、

身体への症状(頭痛、慢性的な疲労感、無気力感など)が出ることが問題になります。

極端な話、「あの人が妬ましい」という気持ちも感じて良いのです。

ただ、その気持ちを消化できずに、その人を中傷したり、いじめをする
というような「行動」にうつしてしまうことが問題になるんですね。

自分自身に対して、どんな感情も感じてOKという許可が出ていると
自分や人の感情に対して、良い悪いといった価値判断をせずに

ありのままに受け止めて認めることができるので
自然と共感した関わりができるようになっていきます。

今日から意識すれば「共感力」は身についていく

人はみんな違っていて当たり前で

身近な存在の夫婦や親子も、違う人格を持った人同士なので
違う価値観を持ち、違う感性を持っているのが当たり前で

「自分と旦那」、「自分と子ども」という境界線がきちんとあります。

ついつい近くにいると
「わかってくれて当然だ」というふうになりがちですが

だからこそ夫婦でも親子でも相手の気持ちを知ろうとする努力や

価値観や感情を尊重して関わっていくことが大切なんですね。

共感は信頼関係を作り
夫婦間や親子の間に絆を生み出すコミュニケーションです。

今日からでも全く問題ないのでぜひ意識して見てくださいね。

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包み隠さず話しています。

お母さん自身が楽しみながら子育てをしていくために
ぜひお役立て下さい。

ABOUTこの記事をかいた人

SmileHouseスタッフの妙加(たえか)です。 仕事に追われつつドタバタと記事を書いていますが、がんばって子育てに役立つ情報を更新していきたいと思っています。 最近はランニングとあんこと半身浴にハマっています♪