【共依存度チェックシート付】恋愛が上手くいかないパートナー選びの癖

こんにちは
SmileHouseの妙加です。

恋愛が上手くいかないという方の中には

毎回同じような特徴があるパートナーを選んでいたり、

毎回同じような関係性を築いてる、ということはありませんか?

その中には「いつも依存関係になる」恋愛をしている可能性があります。

そこで今回は、共依存とパートナーの選び方の傾向や、自立した恋愛関係への発展方法などをまとめました。

最後には共依存度のチェックシートも用意したので、一度やってみてください。

【共依存】共依存恋愛って幸せなの?不幸せなの?

2017.10.27

パートナー選びの方向性

共依存

「なぜかわからないけれど」同じような恋愛を繰り返している場合は

毎回同じような相手を選んでいるか、

毎回同じような関係性を構築している可能性があります。

不満、我慢がたまる、

もしくは相手が自分のことを負担に感じ離れていく。

また相手を見つけるけれど、やっぱり長続きしない・・・といったことを繰り返すのです。

なぜ同じような相手ばかりを選んでしまうのか

本人が、自分が相手に対して

依存を容認させる関わりをしている、もしくは

相手に寄りかかり依存する関わりをしている自覚がないので、

次に選ぶパートナーも「依存関係になれるパートナー」を探し出し

無意識に選んでいるのです。

感情、思考、行動など、自己が確立していて自立している人の多くは、

自分と同じように自立している人をパートナーとして選びます。

そのため、依存体質の人は自立している人と知り合うことはあっても

恋人同士のような親密な関係ではなく、

友人や知人といった一定の距離を保つ関わりになります。

言い換えると、自ら依存関係になる相手を選んでいるというよりは、

依存関係を好む人が残るので、その相手との関係が深まっていくことになるのです。

自らが無意識的にでも依存関係を好んでいる以上、

次は違う恋愛を、楽しい恋愛を、と思っても

また同じような人が最終選考まで残り、

同じような恋愛を繰り返していく・・・ということです。

自分の心と向き合わなくて済む相手を探す

共依存恋愛はしんどさを抱えていても、なかなか関係を解消できません。

もともとは

「自分で自分を満たすことが苦手で何かに頼らずにはいられない」

というような個人的な心の傷や心の苦しさが原因になっているのですが、

相手といることで

「この苦しみは相手との関係で生じている」という認識になってしまい、

最終的には今まで自分が苦しさを持っていた原因は

「相手との関係で生じていたんだ」と錯覚することがあります。

そのため、

相手との間で苦しさを抱えても、

関係性を解消するというような意識に向きづらいのです。

逆に、

「相手が変われば自分の心の苦しさが解消するに違いない」

というような錯覚が強まっていくので

相手に執着したり、相手の問題を解決しようと奮闘してしまうのです。

周りから見れば、

「自分自身の心の傷や、苦しさを感じる原因になっている課題と向き合えばいい」

と冷静に判断できますが、

渦中の本人は、

相手が良くなれば、相手が変われば、自分の苦しみも解消される

という幻想を持てるので

一人で苦しい気持ちになるよりは楽に感じ、関係性にしがみつくようになるのです。

共依存恋愛で惹かれ合うタイプ

共依存

共依存恋愛の恋愛を繰り返す人は、選ぶパートナーに特徴があります。

その相手が「回避依存症」の人です。

共依存症→相手の問題や世話を優先する人
回避依存症→親密な関係を避ける人、幸せになることに恐れを感じる人

という特徴があります。

タイプ的には正反対に感じますが、

恋愛関係では凹凸のようにぴったりと惹かれ合います。

共依存症の特徴

    • 必要とされることが必要

(他人依存の自己価値)

    • 自分は後回し

(相手が幸せになると自分が幸せになる番がやってくる)

    • 救済者になりたがる

(救済者=自分は必要不可欠な存在だという実感)
故に仕事、金銭、性格面、情緒面に問題がある「救いがい」のある人を好む。

    • 現実を見つめる力が弱い

(現実をまっすぐ見ずに歪んだ認知をしている)

回避依存症の特徴

    • 独裁者

「正しいのは自分」自分が上、相手は下になって、コントロールしようとする。
「身体的暴力」や「精神的暴力」などで支配しようとする。

    • ナルシスト

「自分は特別な存在」という感覚が強く、「他者も特別な存在」という認知が弱い。
他人を自分のシナリオ通りに動くようにしたり、自分の引き立て役にさせる。

    • 搾取者

「本当に自分のことが好きならば」というように、無言の圧力で自分の欲求を通そうとする

「一体自分は何をすればいい?(交換条件)」というように一見下手に出ているようで、最終的には自分の欲求を通させる。

    • 脱走

相手の欲求や現実を前にすると「自由でいなくては」「束縛されるのは良くない」というような理由をつけて逃げ出す。

共通する特徴としては、一貫して自分は共依存症、回避依存症というわけではなく、

特定の相手には共依存の特徴を見せて、一部の人には回避依存の特徴を見せていることです。

どちらにしても、無意識的に他人と依存関係を築こうとする関わり方です。

繰り返しのサイクル

上記のタイプは一見、凸凹に見えますがこういう感じでぴったりはまり親密な関係になっていきます。

出会い惹かれ合う

  • 共依存症→回避依存症

「自分のことをわかってくれる人に出会えた」
「一緒にいると落ち着くかもしれない」
「自分のことを守ってくれる」

回避依存症の人のパワーと綺麗な言葉(無責任)に惹かれる

  • 回避依存症→共依存症

「自分が関わってあげよう」
「この人には自分が付いててあげよう」
「自分が守ってあげよう」

共依存症者の弱さ(悩みが多い、自立していないため弱々しい)に惹かれる

引き寄せあう

  • 共依存症→回避依存症

「やっと、幸せになれる人を見つけたかもしれない」
「寂しさ、不安を感じても一人じゃない」

相手への期待を抱く。
現状の苦しみ(孤独、不安、空虚感など)が解消するかもしれないと感じる。
次こそ良い恋愛ができるかもと期待と理想を抱く。

  • 回避依存症→共依存症

「相手には自分しかいないだろうな(使命感)」
「自分のことを認めてくれるのはこの人だ」
「きっと自分を愛そうとするだろう」

共依存症の人を支えるように関係を持つ
敬う・慕われる・優先されることで高揚感を感じる

追い詰められていく

  • 共依存症→回避依存症

「自分のことが好きならこれぐらいはできるでしょ?」
「自分のこういう部分をわかってよ、察してよ」
「どうしてもっと自分のことを考えてくれないの?」

欲求や要望が多くなり、相手にリクエストが増える。
見捨てられそうな不安を感じ現実を否認する。
自己管理能力が低下する。

  • 回避依存症→共依存症

「欲求、要望が多すぎる」
「どんなに注いでも、相手は満たされない」
「束縛されているようで窮屈」

相手の精神的な不安の影響を受け追い詰められる
相手に支配されていくような感覚になる
自分の無力感を感じる

別れを迎える

  • 共依存症→回避依存症

「自分は2人のことを考えてるのに、どうして同じぐらい考えてくれないの?」
「また一人になるかもしれないのは不安だ」
「もっと自分のことを優先してくれてもいいのに、どうしてしてくれないの」

自分のことを考えてくれていないと見捨てられている感覚になる
苦痛(孤独、不安、虚無感、嫉妬など)を感じる

  • 回避依存症→共依存症

「どうすれば、この関係を終わらせられるか」
「何か他のことをしていたい」
「もう、面倒を見きれない」

追い詰められている感覚を緩和するために依存する
(仕事、お酒、今のパートナー以外との異性関係、スポーツなど)
関係を終わらせる方向に行動をする。

繰り返す

  • やっぱりこの人しかいない
  • もう同じ間違いはしないようにしよう
  • これからはもっと〇〇してあげよう

というようにまた同じ相手を関係を戻すこともあれば
違う相手を見つける場合もあります。

どちらのタイプも

一つの関係が終わってもすぐに新しい関係を始めるまたは

パートナーにならなくても異性との肉体関係を持ちやすいというような傾向があります。

期待とコントロール

共依存

実は私たちが恋人やパートナーなどの親密な関係になると、必ず

パートナーに何かを期待し、

その期待を満たしてほしいという欲求がわき、

コントロールしたいという感情が生まれます。

それは、自分の望む結果が欲しいという自然な欲求です。

そのため、自分の望む結果を得るために行動すると

自然とパートナーをコントロールしようとしたり、

パートナーが期待に応えてくれない、満たしてくれないという状況になると、

失望感や、悲しみや怒りを感じることは通常の感覚とも言えます。

ですがこの感情を感じた時に、

自立した人と依存関係を好む人で捉え方や行動が違ってくるのです。

自立した人はそういった感情を感じながらも、

自分は自分のために生きていて
自分は相手の期待に応えるために生きているわけではなく、
相手も自分の期待に応えるために生きてるわけではない

としっかり自分と相手の境界線を持っているため、

相手の状況や自分が相手に対してネガティブな感情を感じていることも含め、

どちらも尊重できるため、健全な関係性を継続することができます。

しかし、依存関係を構築する人は、こういった状況を打破するために、

  • 相手をさらにコントロールする
  • 自分の状況、感情、苦しさなどを分からせようとする

という行動をとる傾向があります。

もちろんですが、そういった行動は相手にとって脅威や恐怖に値するので

コントロールされないように抵抗をします。

そのため、どんどん関係が悪化していってしまうのです。

自立した同士の関係性の2人の意見の食い違いや喧嘩は絆を深めるきっかけになり、

価値観の違いで別れを選択しても自己成長や自分の糧にしていける傾向があります。

依存関係にある2人の意見の食い違いや喧嘩はさらに相手にすがりつく気持ちを強め依存度を高めたり、

表面的には仲直りしていても心の底では負担度が増すというよう結果が生まれます。

共依存恋愛の2人の衝突は側にいるのに満たされないという心に抱えている傷や寂しさが増大していくのです。

共依存恋愛を克服するには?

共依存

共依存恋愛を克服する根本的な解決は自身が共依存者であるということを認めて、

共依存そのものを克服していくことです。

共依存にはアダルトチルドレン
(子供時代に傷ついたまま大人になった人)

の回復をしていくことが効果的だと言われています。

共依存の根本解消はこちらの記事をご覧ください。

【共依存】共依存を乗り越える3つのステップ【セルフワーク】

2017.11.10

今回は共依存恋愛の時はどう対応していけば良いか?というのをまとめました。

1、自分たちの関係を見直す

  • 常に衝突が絶えない
  • 一緒にいても、どこか満たされない
  • 相手との関係が負担に感じている

・・・にも関わらず相手との関係や距離感を変化させることなく

「なんとか現状維持」のために毎日や今この瞬間を過ごしている関係性は

何かしら問題が生じているのに見て見ぬ振りをしている状態です。

まさにその関係性が依存状態です。

共依存恋愛は基本的に

「お互いがちょうど同じだけ与え合っている」という感覚ではありません。

正確にいうと、頭では
相手も〇〇してくれていると思っていても

心では
自分の方が相手に与えている、だから相手ももっと〇〇してくれてもいいのに

という風に相手に対して「頂戴」という状態のことが多いので、

感覚的にはお互いが「対等ではない関係性だ」という感じています。

そのため、長い時間を過ごすほどに遅かれ早かれ、

どちらかが関係性に疲れるタイミングがやってきます。

別れを意識するというよりは、相手との関係性に「疲れる」のです。

生きていれば「疲れる」という感覚がある相手とも

関わらなくてはいけない場面も出てきます。

特に仕事などでは、そういう関係性もたくさんあると思います。

パートナーというとても親密な関係性の間で「疲れる」という感覚を持ちながらも

起こっている問題や、関係性の改善に対して何のアクションも起こしていないという状態は

周りから見るととても違和感を感じる関係性です。

まずはそのことをお互いが認識しなくてはいけません。

2、距離を置く

客観的に自分を見つめる、自分自身と対話する時間が必要です。

共依存の関係を改善する最も重要な行動は相手から離れることです。

さらっと言いましたが、これができないから、依存なんですよね。

そういう私も元々は共依存者なので、

  • 相手から離れるなんて寂しくて死んじゃう!
  • 私がいない間に、誰か見つけて捨てられちゃう!

と本気で思いこみ、泣きべそかいてました。

まぁでも、いま元気に生きてます。

これはちょっとした勇気と勢い、周りの支えが必要かもしれませんが、

共依存の関係から離れるとほぼ100%良い方向に向かっていきます。

このタイミングでの「離れる」は、別れる、もう会わないではありません。

あくまでも「リフレッシュ期間」です。

これから先、自分にとって、相手にとって、2人にとって

最善は何か?ということを考えるために少し距離を置くのです。

連絡はとりながら、最初は3日ぐらいから始めて、

10日ぐらい会わないで過ごす期間を設けるといいと思います。

離れて見ると、自分がどれだけ相手に依存していたかがわかります。

最初は自分一人の時間の使い方がわからない場合もありますが、

次第に、自分の時間の使い方や楽しみ方もわかってきます。

相手しかいないという視野の狭い状態から

自分の時間の楽しみ方の幅を増やす期間でもあります。

3、関係性を話し合う

会わない期間を過ごして、そのあと落ち着いて2人で話し合います。

「自分はこういう関係性を作っていきたい」
「こういう付き合い方をしていきたい」

という気持ちを伝えるとなお良いでしょう。

自分の気持ちを尊重するというのは、当たり前の権利です。

ですが、依存関係を築きやすい人は

自分の気持ちを尊重することが
=(イコール)で、

  • 相手に理解してもらい、認めてもらう
  • その通りになるように行動していく、してもらう
  • 自分の要望を受け入れてもらう

ということと混同している場合が多いので注意が必要です。

  • 常に相手が自分の望む態度をするわけではない
  • 相手に完璧を期待してもそれは永遠に叶わない
  • 自分の面倒をみるために相手は存在しているわけではない
  • 親密=侵入、束縛ではない
  • 相手の面倒をみるために自分は存在しているわけではない
  • 自分が相手より上、正しいということはない
  • 相手が弱いと感じる=自分より劣っているではない
  • 操作できるのは自分自身だけと自覚する

というように、自分の気持ちを伝えたからといって

相手が自分の思い通りになるわけではありません。

相手が、自分の考えや意見をどう捉え、どう受け止めるかは相手の自由です。

お互いのためになる着地点が別れであれば、それを受け入れるという覚悟も必要です。

ここでまた「依存」「執着」というようなものを共有してしまうと同じことの繰り返してしまいます。

パートナーと「価値観」や「将来」を共有したいのであれば、

今目の前の人との関係がなくても、

自分は生きていけるんだという心の強さを持っていなくてはいけません。

共依存自体が問題ではない

ここで多くの人が

「共依存=良くない関係」

となりがちなのですが、どういう関係性であっても

心苦しいこともなく、毎日を楽しく過ごしているのなら、

わざわざ問題視する必要はないと思います。

共依存の傾向がある人にだけ何か問題や改善点があるわけではなく、

周りの人の関わりで大きく変化するものです。

また、基本的に共依存の関係性はお互いに「変化しないこと」が基本になるので

お互いに成長していく関係性ではありません。

なので、どちらかが変化することを心の中で望んでいれば歪みができて、

問題となって表面化してきますし、

現状に満足し切っていれば問題を表面化せずにそのままにしておくことも可能です。

自立しあった依存「相互依存」

共依存

依存とはもともと、

「人や物や環境、場などに、愛情、承認、安心、安定を求める事」ですが

共依存とは正反対の「相互依存」という関係性があります。

両者は全く事なる関係性です。

相互依存は「自立している人」同士の関係性です。

相手に愛情や承認を求めることは相互依存の関係にもありますが、

共依存の関係性ほどの欲求は生まれません。

相手の承認ありきの人生ではないため、

相手から見返りがなくても関係性を自分の意思で継続できるからです。

違う言葉で言い換えると、共依存は「奪い合う関係性」と言われています。

自分も相手のために行動はしますが、

「相手から愛情や承認を与えてもらう」ことが大前提なので見返りがないと満足できません。

一方で相互依存は「与え合う関係性」を築くことができるので

相手の反応に関係なく、自分が望むことをそのままに与えることができます。

また、共依存の関係性では

依存する役割、依存される役割に固定されがちになりますが、

相互依存では依存する、依存されるがバランスよくされています。

そうすると「依存する、依存されるという関係も良くないんじゃないか?」と

考える人もいるのですが、

「全く依存し合わない」関係性も、

これはこれでまた違った課題を双方が抱えている関係になります。

共依存のチェックシート

共依存

簡単なチェックになりますが、自身の共依存度の目安になるチェックシートです。

色々と自分自身に問いかけながら確認して見てくださいね。

どちらでもない・・・というものも

できるだけ、当てはまるかどうかを考えてみてください。

  • 自分のことよりも相手を助けようとすることが多い(自分より相手を優先する)
  • 相手の行動、感情、考え方、状態、結果を変えよう、変えてあげようと思うことがある
  • 問題や危機が起こっているような人間関係に巻き込まれていることが多い
  • 一人でやっていけるという自信がない
  • 身近な人に対して見捨てられるかもしれないという不安を感じている
  • ある特定の相手のことで頭がいっぱいになってしまう
  • 自分の問題は大したことはないと思ったり、嫌なことは見て見ぬふりをしたり、表面的には何もなかったように振る舞う
  • 落ち込んでいる人といるとと自分も気分が落ち込んでしまったりする
  • 他人の問題を解決することに時間を使うことが多い
  • 罪の意識(罪悪感)を感じやすく、何か問題があると自分のせいだと思いやすい
  • 人間関係で、同じ間違いや失敗を繰り返す傾向がある
  • 自分は犠牲者だと感じやすい(他人から〇〇された、という思考になりやすい)
  • 問題があっても波風を立てないようにする、明らかにしたくない
  • 相手が困っていると何でもやってあげたくなる
  • 「こうなるはず」「こうするべき」「こうしてくれるだろう」と思うことが多い
  • 「ノー」が言えず、引き受けてしまって疲れたり恨みの気持ちがわく
  • 責任感が強く、なんでもがむしゃらにやりこなす
  • 傷ついたことがあっても最後はいつも許してしまう

何個ぐらい当てはまりましたか?

5つ以上当てはまる項目がある場合、共依存者の可能性が高いと言われています。

まとめ

今回は共依存と恋愛をテーマにまとめましたが、何か参考になったことはありましたか?

共依存が悪いわけではありませんが、もし共依存が原因で上手くいっていないことがあるなら、

それは改善していくことが十分に可能です。

【共依存】共依存のエピソード集。具体例でわかりやすく解説

2017.10.13
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包み隠さず話しています。

お母さん自身が楽しみながら子育てをしていくために
ぜひお役立て下さい。

ABOUTこの記事をかいた人

SmileHouseスタッフの妙加(たえか)です。 仕事に追われつつドタバタと記事を書いていますが、がんばって子育てに役立つ情報を更新していきたいと思っています。 最近はランニングとあんこと半身浴にハマっています♪